3月1日から一気に春が来る!でも「春の嵐」になるところも…


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信頼のおける記事を参考に作成しています。

■まだまだ寒い日が続いている

関東甲信も広く晴れますが、夕方以降は山沿いの一部で雪が降るでしょう。新潟と東北は初めは日の差す所もありますが、次第に雲が厚くなり、夕方以降は雪や雨が降る

本日の予報です。

(26日)の最低気温は、南部は2度から4度くらいの所が多く、東京都心は2度の予想です。北部は1度から2度くらいで、氷点下の所もある

寒い日続きます
最低気温-9.9° 薮川-21.9°
二月も末、いつまで続くこの寒さ・・・
窓際の弁慶君 ぬくぬく。 pic.twitter.com/XRbcCnAGuC

おはよーさんでがす(^ー^*) 

この寒さは
いつまで続くのでしょう。
寒いのも
雪もあきた pic.twitter.com/50qFbupyAF

今日は絵描けないな〜手が凍ってる…この寒さいつまで続くの

この寒さは、いつまで続くんだろう。もういいよ。早く暖かくなってくれ。

■しかし、この寒さもここまで!3月から一気に春が来る

木曜日は春一番が吹きそうで、20度近くまで上がります。この暖かさは4月中旬並み。3月からは一気に春がやってきそう

暖かい南風で、各地で気温は一気に上昇。日中は桜が咲く頃の気温となる。

全国的に3月から4月並みの暖かさとなり、日中は桜が咲く頃の気温となりそうです。

北陸や東北では、1日(木)頃や週末に気温が上がるため、融雪による洪水や落雪、なだれ等に注意してください。

市街地では、屋根からの落雪やツララの落下に加え、道路冠水・河川増水にも十分注意するようにしてください。

■しかし、気温は上がるものの、「春の嵐」になるようなので注意したい

週の中頃は春の嵐となりそうです。雨風ともに強く、沿岸部を中心に大荒れの天気に。春一番が吹く所が多い見込み。

28日(水)から3月1日(木)にかけて、低気圧が発達しながら日本海を進むでしょう。全国的に春の嵐となるおそれがあり、強い雨風に注意が必要です

発達した低気圧が接近・通過し、雨風が強まります。交通機関への影響も懸念されるので、最新情報を確認するようにしてください。

関東では2日には天気が回復して、東京の最高気温は14度と、日差しが暖かく感じられそうです。

28日(水)から1日(木)の春の嵐を境に花粉の飛ぶ量が多くなる見込み

雨が上がってからが要注意です。雨上がりほど花粉が飛びやすいので、油断をせず対策を。

■この季節外れの暖かさが訪れた理由に「この人」が関わっているという噂も