いよいよ開幕を迎えたJリーグ
Jリーグ ホーム開幕戦!✊❤️
vs セレッソ大阪
3-1
気持ちよく勝ってくれました❤️
仕事の休みを試合の為に希望休出して
最近は浦和レッズに費やしてる私。
今日はウィアダイも歌えたので
美味しいお酒が飲めました… twitter.com/i/web/status/8…
ホーム開幕、大宮戦。帰りコンコースで聞こえた「悪いなりに上出来」がこの試合の全てか。攻撃は大宮の4−4ブロックに苦しんだが、それでも結果的に2点。引いた相手を崩せなくても、Jリーグレベルであれば瞬間相手は勝手に”崩れる”。そこを待てるか、掴めるか。今日はダメなりに我慢できた。
ここまでの試合、目についたのがベテランの健在っぷりである
京都サンガは禁断の闘莉王大作戦を決行!
合はこのままスコアレスドローかと思われたが、京都が試合終了間際に試合を動かす。後半45分、自陣からロングボールを送り、オリスが頭で落とすと、闘莉王が右足ダイレクトでゴール右隅に流し込み、先制点。
J2京都サンガに今季新加入した元日本代表DF田中マルクス闘莉王が4日の第2節本拠地、徳島ヴォルティス戦の後半45分に移籍後初ゴールを決める活躍で1-0勝利の立役者となった。
同選手は得点について、「前節は自分のミスで負けてしまい、寝られない夜が続いて、何としても取り返そうと思っていた」と話し、チームを勝利に導くゴールに喜びを示した。また、同選手は「昨日より今日、今日より明日。強いサンガを作っていきたい」と続け、次節に向けての意気込みを語っている。
あーあ☆京都は第2節にして闘莉王大作戦を決行しちゃったんだね☆一度成功すると依存症のように何度も試したくなる禁断の手☆もうこの快感からは逃れられないゾ☆ pic.twitter.com/UpZvtvPWV2
新潟の田中達也は2試合連続ゴール!
続く75分、新潟は左サイドの川口尚紀がクロスを上げると、ゴール前の山崎がヘディングシュート。ここはGKキム・スンギュがビッグセーブで止めたが、途中出場の田中達也がこぼれ球を押し込んで同点に追いついた。田中は前節に続き、2試合連続ゴールとなった。
一方、攻撃ではFW田中達也(34)が2試合連続で途中出場でのゴール。切り札として存在感を高めている。その田中も「2失点目のようなやられ方はいけない。チーム全体で集中すれば解決できる」。自身のゴールには喜びを示さず、守備でのチームの意識を高めることに目を向けた。
成岡と交代で左サイドハーフに。途中出場という限られた時間のなかで2試合連続得点。ゴールへの嗅覚はさすが。
田中達也。試合には敗れたものの。
今期連続。あの動きは見本。
狙ってるんじゃなく。
ストライカーだから取れたゴール。
一瞬で敵から消える背後の動き。
これは染み付いた動き。あっぱれです
中澤佑二は高さのある札幌攻撃陣に制空権を渡さない
札幌は人数を掛けてゴール前に迫るも、DF中澤佑二らの壁に阻まれる。試合は3-0で横浜FMの勝利に終わった。
足りないスピードには読みと経験で対抗して、絶対的な高さと強さは相変わらず。安心、安定の『中澤株』に陰りの色は見えない。実際のデータが、何より鉄人ぶりを証明している。
札幌は5バックで前半はすごく頑張ってたけど、後半で決壊はあっという間だった。J1の破壊力にガツンとやられて一気に勢いがなくなった印象。攻めでも中澤がいるマリノス相手にクロス入れて競り勝てっていうのも厳しい。
鹿島小笠原の「間合い」はファンをうならせる
ここで甲府に前を向かれると危ない、ボールを動かされたら決定機になるという際の場面へ何度も顔を出していた。
しかし、小笠原がピカ一の凄さを見せたのは、攻撃から守備に転じる時の切り替えのスピードと腰の強い守備である。もともとは、攻撃的MFである。ドイツW杯の時は「いつもゴールを意識して、点に絡むプレーをしたい」と語っていたが、'06年8月にイタリアのメッシーナに移籍してから考えが変わった。
試合中は献身的に動きまくってた満男さんだけど、試合が止まってる時にも夢生やPJに話しかけにいって修正してた。
ピッチ上でこういうのがあるのとないのでは全然違うよね。
やはり満男さんの存在大きい。
満男さんいるのといないのでは全然違う。
ベテランならではの円熟の技がJリーグを盛り上げる











