◆『究極』の選択
アフロ
FILE PHOTO — People holding mobile phones are silhouetted against a backdrop projected with the Twitter logo in this illustration picture taken in Warsaw September 27, 2013. REUTERS/Kacper Pempe… by 写真:ロイター/アフロ
このツイートに対して、「なるほど」ってなるリプライも。。
◆『お金の使い方』
趣味であれ何であれ、「お金をいくらつぎ込んでも惜しくない」と思えるものがあるってのは、おそらくとても幸せなことなんだと思う。そう思えるものに出会える人って案外多くないんじゃないか。他人の金の使い方に「無駄」「もったいない」と文句を言う人はよっぽど暇か、羨ましくて仕方ないんだろね。
◆『真のポジティブ』
「ネガティブなのは良くないよ! ポジティブに行こうよ!」と言う者は真のポジティブにあらず。真のポジティブは「ネガティブいいね! 慎重派がいてくれると物事上手くいくもんね!」と言う者なり。
◆『妥協点』
何でも妥協点って必要だと思うんですよね。コンビニエロ本、公共萌え絵、タバコ、パチンコ…「世の中から滅ぼせ」って勢いの人も怖いが、逆に「全面的に開放しろ」ってのもアレで。程々のところで折り合いつけてアンチも賛同者も共存した方が良くないですか。
エロ本読まないし萌え絵好きじゃないし父親がギャンブル依存で家庭崩壊したし喘息持ちの嫌煙家ですが、エロ本も萌え絵もパチンコも喫煙できる店も「滅んでいい」とは思わないです。どこかで折り合いつけつつ共存できるならそれでいい。浄化思想みたいなのには乗っかりたくない。
◆『置かれた場所に咲きなさい』
「 置かれた場所に咲きなさい」なんて言葉、いい場所に生まれつき置かれたりうまいこと流れ着くことができた人にしか言えないよね。砂漠に生まれたり掃き溜めに流れ着いた人に向かって言えるか。そういう人が聞きたい言葉か。
◆『どんな人にも長所があって、学ぶべきところがある』
新入社員の頃、僕は『どんな人にも長所があって、学ぶべきところや参考にすべきところがあるはず』という信念の元に、どんな人とも歩み寄ることで関係が築けるはず、と考え行動していた。今では『歩み寄っても害悪しかない人間はいて、そういう人には歩み寄らずに距離をとることも必要』と考えている。
処世術です。。
◆『人生』
二十歳くらいの時に「もしかしてもう人生始まってる?」と気付き、二十代後半で「もしかしてもう人生終わってる?」と理解したので、実際のところ人生に触れていたのは数年間だけで、それ以外の期間は「人生ではない漠然とした何か」を過ごしていることになる
◆『人の芝居が下手に見えた時』
>『人の芝居が下手に見えた時は、自分が下手になっている時だと思え』です。駄目な人ばかりに目がいって、上手い人に目がいかなくなったら、自分の感性が落ちているということだと思っています」
これは凄い。世界が嫌なやつだらけに見える時は自分の気分落ちてるしね、そういうのあると思う
◆『悪いところをなくそうとするな』











