▼そんなルールがあったんだ…あの芸能人の仕事マイルールとは?
■賛否両論がある鈴木奈々さんの”言葉の繰り返し”
子どもの頃から陸上競技が好きだったという彼女は体を使った躍動感溢れるリアクションが上手く、それが評判となっている。
彼女はトークで同じ内容を2度繰り返すのが特徴だが、けっこう長いフレーズも一言一句違わず繰り返す
・それにはテレビに写るための仕事ルールだった
しゃべり方の特長でもある“言葉を繰り返す”点について、「意図的」と語り、その狙いを説明した。
これはあくまでも「テレビ用です」と言い切り、「同じことを2回繰り返すことによって、私の尺が伸びるんですよ」と説明した。
番組制作サイドから求められている鈴木奈々像を作るために、影ではそういった努力が積み重ねられていた。
■昨年も多くのバラエティに出演をした高橋真麻さん
高橋真麻「あと少し、お鼻の穴が…」 narinari.com/Nd/20171247349… pic.twitter.com/jIxPa2FMXi
『ブサイク』だの『かわいくない』といった悪口を目にして落ち込んだといいますが、それを反面教師にして、地道な努力を続けることを忘れなかった
バラエティ番組でヨゴレキャラを演じても、どこか品がある。女子アナなのに熱愛がマイナスにならないのも、番組側にすればありがたい。
・その真麻さんがアイドルと共演するマイルールを明かした
ジャニーズやアイドルと共演するときの掟があるんです。1つ目は『女を出さない』。露出が大きい服を着ない、所作で女っぽさを出さない。
二つ目は「みんなが愛称で呼んでても、私だけは名字で呼ぶ」。
『真麻さん、なんとかですか?』と聞かれたら『なになにさんはどうですか?』って必ずアイドルの声を引き出す」という“三原則”があるそうだ。
■今クールは2本の連ドラに出演する瑛太さん
今年の大河ドラマ「西郷どん」で大久保利通を演じる俳優の瑛太
日本テレビ系ドラマ『anone(あのね)』(毎週水曜22:00~)に出演
謎の男・中世古理市を演じるのが、瑛太。坂元裕二氏の脚本ドラマに出演するのは、『最高の離婚』(13年、フジ)以来5年ぶり3回目
・その瑛太さんがメイク中のマイルールを明かした





