イカを締めます→虐待ヤメロ!Twitterでイカ活け締め動画に賛否


▼話題になっている動画がこれ

イカを締める時の動画です!
ご参考までに笑笑 pic.twitter.com/mRL3nsSfFa

ピックの様な道具を刺したら、イカが真っ白に…

▼この動画に対して、批判的な意見がたくさん寄せられた

「動物虐待だ かわいそう…」
「なんか、イカの拷問みたいだ」
「イカの気持ちになってください」

あなたは人間もしめるつもりですか?動物も人間と同じ命。なんで人間のために苦しめなければいけないのかよく考えてツイートしてください

イカを締める様子をネット上にアップしたところ、思わぬ形で批判が殺到する結果となった。

▼この批判に対する批判が上がり炎上へ

言うまでもなく大多数は「人間が生きるうえで避けられないことであり、これは虐待ではない」と考える。

イカを締める動画に可哀想とか言ってる人達ってどんな環境で生活してきたんかな?店に並んでる食べ物がどんな流れでそこにあるのか考えた事はないんかな?

イカの気持ちに…とか( ̄▽ ̄;)
ベジタリアンなんですよね?もちろん

イカの活き締めを可哀想って一周回って面白いな!

イカが可哀想発言、ヒヨコが可哀想だからオムライス食べられないんです〜><発言に似たものを感じる

▼これは虐待ではなく、活け締めと言う食べる為の行為

イカの目と目の間にピックを刺すと…

神経が締まり、体の色が白く変化する

動画の内容は、漁師や釣り人の間ではごく一般的に行われる「活け締め」という処理の様子を撮影したもの

▼活け締めすると、鮮度が保たれて美味しく食べられる

締める」ことは、生き物をいただくにあたり、少しでも苦しまず、より新鮮な状態を保つために必要な行為。

魚も同じく美味しく食べる為に釣れたらすぐ
活け締めにする人が多い

▼一連の騒動で動画を上げた本人の反応は

「僕たち釣り人や漁業関係者や海のことを知っている専門家の方などの間では普通のことが、一部の人にとっては『おかしい、かわいそう』などという感想になってしまうのが悲しいです」

「自分たちが食べているものがどこからともなくポンッと出て来ると思わないで欲しいですね。食卓に並ぶ前にどんな人がどんなことをしているか、など知って欲しいです」

▼命を頂くことに感謝する方が大切!

学校に行くと自分の持ち物散乱…悲惨ないじめを告白した生駒里奈に応援の声


○乃木坂46の中心的メンバー・生駒里奈

中でも、乃木坂の人気を牽引し、知名度を向上させた立役者が、初代センターの生駒里奈(21)

○「チカラウタ」に出演し、壮絶ないじめを告白

乃木坂46の生駒里奈が、28日に放送された日本テレビ系「チカラウタ」(毎週土曜よる5時~)に出演した。

小学生の時の転校がキッカケで「闇が始まったと思うんです」と今の姿からは想像し難い過去を告白。

○"スクールカースト"の一番下だったという

転校先の学校ではいわゆる学校内での序列"スクールカースト"がすっかりできあがっていたが、新たに入ってきた生駒は当然そのカーストの一番下。

小学校3年生ぐらいのときから出来始めたスクールカーストの中では「1番底辺にいた」といい、「そういうところの子は、いじめっ子がターゲットにし易いんですよ」と振り返った。

標的もローテーションで変わるためいじめられていない時でも気持ちは落ち着かなかったと明かした。

○朝学校に行くと自分のものが散らばっているという悲惨な状態

さらに朝学校に行くとロッカーの自分のものが散らばっているという悲惨な状態で「このままでは自分の持ち物全部壊されちゃう」と思った生駒

一切学校に荷物を置くのはやめ、毎日大量の荷物を持って登校していたことも告白した。

○母親を悲しませたくないという思いから不登校にはならず

そんな悲惨ないじめの日々だったが、母親を悲しませたくないという思いから学校にはきちんと登校。

それでも、不登校にならなかった理由については「お母さんとかを悲しい気持ちにするのは嫌だなと思った」と告白

心の拠り所だった図書館で本を読み「自分の世界に入って自分を守るすべを身に着けた」と当時を振り返った。

○このニュースはネットでも話題になっています

いこまちゃんが出てるチカラウタ見た。あの短時間でイジメとか映画の映像流れたり結構濃い…

生駒ちゃんのチカラウタ、泣けた。

チカラウタで初めて知った。
乃木坂のエース生駒里奈がイジメにあっていたことを初めて知った。
自分もイジメられてた経験あるけど、ホントにイジメは良くない!!

伝統芸能からシン・ゴジラまで!狂言師「野村萬斎」が完璧すぎた件


◆映画『花戦さ』に主演する野村萬斎

[映画ニュース] 「花戦さ」予告編&ポスター完成!萬斎、猿之助、貴一、蔵之介、浩市ら名優が百花繚乱 eiga.com/l/MoG7l pic.twitter.com/hkG37j3O2A

華道池坊家の初代・池坊専好を主人公に描いた鬼塚忠氏の小説「花いくさ」が、「花戦さ」のタイトルで映画化。

戦国時代、時の天下人である豊臣秀吉に花僧・池坊専好が刃ではなく花をもって仇討する物語。

◆実は出演映画はヒット連発

『のぼうの城』(2012)

監督:犬童一心、樋口真嗣
脚本:和田竜
原作:和田竜
出演:野村萬斎、榮倉奈々、成宮寛貴、佐藤浩市

スクリーンデビューは黒澤明監督の「乱」(1985年)で、この人のロングショットで終わる重要な役だった。

1985年邦画配給収入3位

野村萬斎、伊藤英明のコンビで映画「陰陽師」が公開され、興収30億円を超える大ヒット。03年に続編「陰陽師2」が公開。

主演は野村萬斎さん。累計興行収入28.4億円を記録するヒット作で、第36回日本アカデミー賞で優秀作品賞をはじめ、10部門の優秀賞を受賞する高評価の作品です。

『のぼうの城』(2012)

◆とはいえ、本業は由緒正しき狂言師

狂言は、室町時代から続く伝統芸能。ユネスコの無形文化遺産にも登録されています。萬斎さんはその狂言の名門一家に生まれました。

1966年4月5日生まれ、東京都出身。狂言師。人間国宝の祖父・故六世野村万蔵と父・万作に師事し、3歳の時に「靱猿」で初舞台を踏む。

◆しかも、あの東京藝大卒→英国留学という溢れる知性

2002年より世田谷パブリックシアター芸術監督を務める。

◆伝統に安住せず多方面からアプローチを続ける萬斎

『ハムレット〜Hamlet』(2003)

ロンドン公演も行われた

新世代の狂言師として古典の知恵や発想を現代に生かそうとさまざまな試みに挑む野村萬斎。

600年の歴史を誇る狂言。だが、萬斎は伝統にあぐらをかいていたのでは、狂言は先細りしてしまうと危惧している。そのため、「難解」「古くさい」というマイナスイメージを払拭するための試みを続けている。

各分野で非凡さを発揮し、狂言の認知度向上に大きく貢献。現代に生きる狂言師として、あらゆる活動を通し狂言の在り方を問うている。

◆あの『シン・ゴジラ』の正体も萬斎 狂言が作品に活かされていた

祝!!「シン・ゴジラ」公開!!
先ほど初日舞台挨拶で発表がありました、ゴジラ役は野村萬斎さんに演じて頂きました!
人の動きをモーションキャプチャーでフルCGゴジラに反映しているのです!
#ゴジラ #シンゴジラ pic.twitter.com/wrH7Af1J0S

映画「シン・ゴジラ」では萬斎さんがゴジラの役に。狂言の動きを取り入れた萬斎さんの歩く姿をモーションキャプチャーでCGのゴジラに反映したのです。