■悪女を演じた女優が話題になっている『黒革の手帖』
武井咲主演の『黒革の手帖』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第7話が7日放送された
銀座「カルネ」のママ・原口元子(武井)の逆転劇を期待するとともに、元子の妊娠がわかるシーンに対しSNS上では、「妊娠検査薬で陽性ってタイムリーすぎる」と驚き
黒革の手帖が面白すぎる!
武井咲さんの悪女が凄すぎる!
米倉涼子さんverと比べ、各シーンがわかりやすくなってる気がする。
【次の獲物は橋田理事長】みたいなのを、物凄くわかりやすく伝えていて、わかりやすさを求める時代なんだなと。
あとベットシーンとキスシーンが少ない。そんな時代!
これまでにも数回ドラマ化されている人気作。武井は今作で初の“悪女”役を好演しており、演技力が再評価されている。
▼そんな中、秋ドラマでも悪女たちが話題になっている
■仲間由紀恵さんが秋ドラマで悪女で演じる
“毒親”仲間由紀恵、井上真央に牙をむく!?「孤独、強さを愛をもって演じていきたい」pablo.click/tv/news/52911/
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女優の仲間由紀恵が、10月17日スタートのカンテレ・フジテレビ系ドラマ『明日の約束』(毎週火曜21:00~)に出演する
完全オリジナルで描く本作は、井上演じるスクールカウンセラー・藍沢日向が勤務する椿が丘高校で起きた、男子生徒・吉岡圭吾(遠藤健慎)の不可解な死の謎を追うヒューマン・ミステリー。
圭吾は日向に「先生のこと、好きになりました。僕と付き合ってください」と告白した翌日、変わり果てた姿で発見される…。
・過去に「サキ」「美しい隣人」で悪女を演じていた仲間さん
これまでドラマ『美しい隣人』や『サキ』で“悪女”に扮してきた仲間が、本作では母として過干渉やネグレクトなど、子どもへのネガティブな言動を執拗に継続し
謎の死を遂げる息子・圭吾(遠藤健慎)を愛するが故に異常なまでのプレッシャーを与え続けてきた”毒親”だ
・今回は“毒親”という新タイプの悪女役
今回は“毒親”という新タイプの悪女役。制作側は「ミステリアスな部分に加え、心情表現を巧みに演じられるのは仲間さんしかいない」と期待を寄せる。
仲間は作品と自身の演じる役柄について、「“高校生の死”という衝撃的な内容に、今回の作品のテーマの重要さを感じています。
現代社会を生きる人々の闇、さまざまな問題を、祈りの心でお届けします」と作品への思い入れもたっぷりに熱演を誓った。
・今度は毒親!悪女役に期待する声は大きい
今までみた悪女演じる女優さんで最高に好きだったのは仲間由紀恵だなーと思う。
話し方、目線、首の微妙な角度、髪をかきあげるタイミング、間の取り方全て好き最高✨
■復讐に燃える悪女を演じる木村多江さん
木村多江が悪女役で連ドラ主演!決めゼリフは「骨の髄まで炎上しなさい」 #ブラックリベンジ #骨の髄まで炎上しなさい cinematoday.jp/news/N0094032 pic.twitter.com/O6sAmJX0Pe
女優・木村多江が、数々のスキャンダルで世間を翻弄する“週刊誌”の世界に挑むジェットコースター復讐劇「ブラックリベンジ」















































