驚愕のルールに喉酷使…元モー娘。が語ったエピソードが衝撃的w


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当時は全く知らなかったけど…これはやばいです(なっち推し)。

critical_phyさん

久住小春さんが明かした苦悩とは…ネットで大反響を呼んでいる!

2006年にテレビアニメ「きらりん☆レボリューション」の主人公・月島きらり役で声優デビューし、ソロ歌手の活動も開始。他のハロー!プロジェクトのメンバーと共にきら☆ぴか、MilkyWayとしてのユニット活動も行った。

「モーニング娘。」ファンのみならず『きらりん☆レボリューション』を愛好する子供やアニメファンなどからの人気をも獲得。

アイドルもアニメも声を出す仕事ですから、一日が終わると、もう声が出なくなっているんです。いつもトローチを持ち歩いたり、吸入器を買ったり、喉を維持するよう努めていました。実家に帰ったときは、もう声を出したくなくて、家族と筆談をしていたくらいです。

こんなルールも!?今だから言えるぶっちゃけ話が話題にw

全盛期の活躍ぶりは本当に凄かったですよね~。ヒット曲を連発し、社会現象を巻き起こしました。AKB48をはじめとする昨今のアイドルブームの先駆け的存在とも言われています。

『LOVEマシーン』『恋のダンスサイト』と2作連続ミリオンを達成し、さらにゴマキ、市井紗耶香、保田圭によるグループ内ユニット『プッチモニ』のデビュー曲『ちょこっとLOVE』もミリオンを記録と、ブームが全盛期。

【LOVEマシーン】は、当時の日本を活気づけた楽曲の1つに間違いありません。歌詞にもありますが「こんなに不景気だって・・」や「みんなも社長さんも・・」とあります。この曲に元気をもらった当時の社長さんも実際いますし、僕らファンも元気をもらいました。

恋愛禁止はもちろんのこと、歌番組などで共演する芸能人に対しても「おはようございます」などのあいさつ以外は、一切禁止だった。

当時の最年長の中澤裕子は「リーダーは絶対で、姉さんルールがあった」と証言。「前を歩くのは禁止」で、エレベーターではなかでUターンしていた話や、「バナナは匂いも禁止」など。

「先輩が絶対」ということで、衣裳や髪型が一緒になることは厳禁。スタンバイは後輩が先にするが、先輩と髪型がかぶると、後輩が先にセットしていても変えなくてはいけなかった。

モーニング娘。の厳しいルールについて。髪型は事務所が指定。特に新メンバーに対してはプライベートでもミニスカート、生脚、ハイヒール、眉毛いじり、染髪禁止など厳しく指定。通知表はマネージャーに提出し、悪いと娘。を辞めさせられ、出席日数が少ないとマネージャーと先輩に囲まれ叱られる。

これはすごすぎるw

人気ユニットの宿命?グッズの売上でいろんなことがわかってしまったとか…

「ハッピーサマーウェディング」「恋愛レボリューション21」も100万枚に迫るヒットを記録。コンサートを行えばアリーナツアーや野外コンサートなどを行い超満員の観客。

メディアにもひっぱりだことなり、メンバーはほとんど睡眠時間もない状況の中、連日連夜TVに雑誌に映画にコンサートにと、モーニング娘。を見ない日はないほどでした。

キャラクター関連グッズは売上600億円を超え、たった一本のゲームですら100万本の売り上げを誇り、コンサート会場には子供や保護者も顔を見せ始め協賛企業は増え続けた。

吉澤が「当時、総選挙とかあったらもっとギスギスしてるってことですよね」と切り出すと、保田が「総選挙とかあったら、もう私、耐えられないと思う」と弱音。

露骨な人気投票はなかったが、グッズの売り上げなどで自分の人気度を測っていたらしい。続けて、「私ね、早めに(自分のグッズが)売り切れた時があったのよ。売り切れましたねって(スタッフに)言ったら、『もともと少なめに作っているので』って…」と悲しいエピソード。

人気があるメンバーは誰か?というのは、活動していれば自然と感じる機会も多いと思うが、はっきりとした数字で出てしまうことは確かに怖い。AKBグループは人数がかなり多いが、メンバー数が少ないなかで順位が決まってしまうことは影響が大きいだろう。

こんな声も…

>保田は「はっきりした投票制度がなくても何となく分かるじゃん。うちわの数とかで」と話し、中澤と吉澤は「分かる~」と当時を思い返したのか、目をつむってしまう。
>吉澤も「Tシャツの色とかもね」とコメントし、保田は「あれはやめてほしいわ。分かりやす過ぎる」と肩を落とす。

数々の社会現象を巻き起こしていた…気になる給料事情が注目を集めているぞ!

握手会ビジネスが存在しなかった頃に、デビューシングル『愛の種』を手売りする握手会を開催。大阪会場(HMV心斎橋店)での売り上げ枚数15612枚は「1店舗における同一CDの1日の売り上げ枚数」の世界記録となった。

モー娘。は歌手のステータスともいえるNHK紅白歌合戦への出場記録も持っています。1998年の初出場から10回連続で出場しました(女性グループ最多)。

派生ユニットも次々と生まれ、私たちは期間限定のシャッフルユニットにさえも心躍らせた。モーニング娘。に憧れる小学生を対象に開催されたオーディションには3万人近くの応募があり、その合格者によるグループ、Berryz工房や℃-uteが生まれた。

顔整いすぎ…やっぱり幼少期からオーラが別格だった美女達


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tyanndaiさん

幼少期の七五三ショットを公開

年末年始にとりまぎれ、新年のご挨拶が少し遅れてしまいました。
明けましておめでとう御座います。
実家が引っ越しをするとかで、祖母が七五三のアルバムを
2018年もよろしくお願い致します。
#家instagram.com/p/BdjSFhYBA8P/

「実家が引っ越しをするとかで、祖母が七五三のアルバムを」と、控えめに紹介しつつ、自身が七五三のお祝いをした際に撮影されたものと思しき、着物姿での幼少期ショットを公開

「小さい頃から可愛かったんですね。(((o(*゚▽゚*)o)))」「きれいすぎるやろ」「小さいときからもうすでに可愛い&美しいです!!」「まさに可愛い博多人形レオちゃん」「天使だ!!」

幼少期の秘蔵ショットを公開

ねぇねぇ、お餅の美味しい食べ方知ってる?教えてちょうだい
#1歳8ヶ月頃のわたし
#兄に着せられた
#おチビたいら instagram.com/p/Bdb9eM3FrQh/

「1歳8ヶ月頃のわたし」「おチビたいら」のコメントとともに、茶髪ロングのウィッグにぶかぶかのドレスまとい、黄色のニット帽をかぶったかわいらしい姿を公開

「兄に着せられた」「髪の毛もつけられた」とほほ笑ましい家庭を思わせるハッシュタグでプチ解説

現在の“完成された美少女ぶり”に繋がる片鱗を、既に1歳8ヶ月の時点で垣間見せている

「可愛いいですね〜」「小さい頃から全然変わらず、可愛いし綺麗」「可愛すぎる。小さい頃から整ってる!!!!」「天使だ…」「小さい頃からお洒落」

幼少期の母とのツーショットを公開

「可愛すぎる!変わらないところがたくさんある」「やっぱ小さい頃から可愛いっすね」「お目目まん丸ゆいちゃん変わらないね 今も昔も可愛すぎる」「めっっっちゃ可愛ええ!!!!!」

幼少期の写真と、同じポーズで撮った現在の写真を公開

「アイコンかえました。宮崎に帰ったタイミングで出会った小さい頃の私 このワンピースが好きだったこと思い出しました。この頃から赤が好きだった。」

成人式振り袖トラブルに神対応!ユーミン実家なども被害者救済


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成人式の振り袖が届かないトラブルが相次ぐ

成人の日にもかかわらず、着物を着られなかった新成人たちからは困惑の声が上がっている。

横浜市の式典会場近くのホテルでトラブルが起きていた。成人式のための振り袖の販売やレンタル着付けを手掛ける業者が突然行方をくらませたのだ。

1人につき晴れ着のレンタル代金など約20~30万円を支払っているといい、同署担当者は「詳細な状況を確認中」としている。

被害を訴えている人は八王子で100人以上。横浜では、関係者によると約200人いるという。

2012年に初の直営店を横浜にオープンし、横浜みなとみらい店、八王子店、つくば店、福岡天神店の4店舗を構えていた。

成人式用の振袖販売やレンタル、写真撮影、着付け、ヘアメイクを手がけ、振袖の幅広い品揃えや女性視点のサービスを売りにしていた。

そんな中、窮地の新成人に救いの手を差し伸べた話も

多くの新成人が晴れ着を着られなくなった騒動。急遽(きゅうきょ)対応する呉服店や美容院も多く現れた

・横浜市に本店を構える創業約120年の老舗「IWAKIYA」

昨日(1月7日)の21時ごろに、新横浜国際ホテルさんから連絡があり、「はれのひ(harenohi)さんが準備にいらっしゃっていない」と聞きました。

その時間を前後してTwitterでお嬢さん方から心配の声が上がっているのを確認し、「ひょっとしたら本当に……」と思いました。

イワキヤです。
只今新横浜プリンスホテル3階 ノクターンにて成人式お支度中。
呉服店『はれのひ』の事でお困りの方、草履バッグのセットであれば、3セットほどお貸出し出来ます。 pic.twitter.com/tz991k7q5G

IWAKIYAって、天王町のいわきやさん?
やるねぇ、ナイスな対応!
成人式当日に閉店「はれのひ」から新成人を救った老舗業者「業界の信用に関わる」(BuzzFeed Japan) – Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180108-…

・ユーミン実家八王子荒井呉服店もサポート

シンガー・ソングライターの松任谷由実(63)の実家として知られる東京都八王子市の「荒井呉服店」が、新成人に救いの手を差し伸べた。

この日は100人以上の着付けの予約が入っており、準備のために午前5時過ぎに店を開けたところ、「振り袖を貸してもらえないか」との飛び込みの来店があったという。

「うちだけでなく、他の呉服店さんでも手を尽くされていたと聞いています。美容院からも連絡が来たりして、やれる限りのことはしました」と同店の関係者。

ユーミンの実家・荒井呉服店もharenohi被害者へ手を差し伸べてたんだね。 pic.twitter.com/QqYYqPMmQ0

荒井呉服店さん、気さくだし品揃え神ですよ

はれのひ被害者を八王子のユーミン実家な荒井呉服店が助けたって。泣けてくる。三年前寄った時、コーヒーご馳走して貰ったなぁ。また行こう! pic.twitter.com/McrgzOyhyp

荒井呉服店(ユーミンの実家)が、ハレノヒ夜逃げで着付けできない女の子たちの救済してるの胸熱
不謹慎かもしれないけど、荒井呉服店の着物着れるなんて滅多にないことだからすごいよ