人間関係や食料盗難‥最近、「シェアハウス」トラブルが深刻化している


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kyama77さん

●最近“シェアハウス”で生活する人達が増えている?

人気番組『テラスハウス』の影響か、最近“シェアハウス”で生活する人達が増えてきているようです。

家賃を抑えたくて入居する人、友達を作りたいから入居する人、趣味や目的が同じ人が集まっているから入居する人、など人により理由はさまざま。

シェアハウスは普通のアパート賃貸と比べて手間がかかるため、管理費は賃料の20%程度がかかるのは普通です

それに加え、その会社の規定に合ったリビングの広さや 個室の数、設備や備品の内容、入居者属性( 年齢、性別、社会人or学生等々 )等をクリアしないと、管理をお願いできないところもあります。

●一方で、男女間など、人間関係のトラブルが多くなっている?

一人暮らしでは決して味わえない、シェアハウスで暮らすからこそ経験するトラブルと問題点はどのようなものなのでしょうか。

シェアハウスは一緒に住んでいる住人だけでなく、その住人が友達を連れてきたりするため、非常に出会いが豊富です。

上手く恋愛に発展しているときは良いですが、別れてしまったり、喧嘩してしまったりした場合は、とても面倒な雰囲気になってしまいます。

●主なトラブル事例

・女性同士のトラブル

嫌いな女のコの部屋に忍び込んで下着を盗み、マンションの前にばら撒いたんです。ヤラれた方は泣きながら拾い集めていましたね。

犯人の女のコといえば、そのままシェアハウスを去って行きました。ここでは、女同士の仲が悪くなって出て行くパターンが多いです

・食料の盗難によるトラブル

自分が買ってきた食材をほかの入居者が勝手に食べてしまうというトラブルは少なくありません。また、調味料を勝手に使われるというケースも多いでしょう。

・文化の違いによるトラブル

外国人留学生などが多く入居していて、日本国内にいながら国際交流ができるシェアハウスは人気があります。

ですが、文化の違いからトラブルが起こることもあるのだとか。たとえば、「夜遅くまで騒音を出された」「個室に勝手に入ってきた」という例もあります

日本のシェアハウスの中で、外国人同士が喧嘩する。勝手にしてくれとしか思わんけど、これが移民を受け入れるってことなんかね。

・セクシャルハラスメント系のトラブル

シェアハウスではトイレやシャワールームは共同なので「入浴中にのぞかれた」「体をさわられた」といったセクハラを受けやすい環境にあります。

「男性に急に抱き着かれた」「自室のベッドに入ってこようとした」「いやらしい冗談を言われた」という被害報告などがあります

●ネットでは、シェアハウスについて様々な声が上がっている

研究力が落ちている?!…論文数が減っているという最近の日本


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・ノーベル生理学医学賞を受賞した京都大学の本庶佑特別教授

2018年のノーベル生理学医学賞に京都大学の本庶佑(ほんじょ・たすく)特別教授の受賞が決定

これまでのがん治療は、手術や放射線治療のほか、がん細胞そのものに直接働きかける化学療法が中心だった。

今回、ノーベル賞を受賞した本庶教授の研究から生まれた小野薬品工業のがん免疫薬「オプジーボ」は、これまで世界のほとんどのがん専門家が考慮に入れなかった免疫療法でがんを克服する革新的な薬

・一方で日本の研究力が落ちているという

本発の論文の数が減少し、日本の大学の研究レベルが国際的に落ちているという、衝撃的なデータが公開されました。

論文データベースScopusによると、15年までの10年間に、世界中では論文数が80%増加しているのに、日本からの論文は14%しか増加していない。

特に、コンピューターサイエンス、私が関係する生化学・分子生物学、そして、驚いたことに、日本の得意分野といわれる免疫学で、その傾向が顕著

・日本の研究力は落ちた?

日本の研究力が落ちたって、そら定職と給料と時間を削って余計な仕事いっぱい増やしたらどーなるかって幼稚園児でも分かる計算だろがw

改革したから研究力が落ちた。ではなく、改革したからこの程度の下落幅で済んだと解してそうな省庁があるんじゃないかなぁ。致命傷で済んだぜ! となる日が来ないといいけど。

研究力が落ちる!とか言われても、は?知るか?何の役にもたたんくせに!労働しないでいいご身分やな!って返されて終わりですよ

・国別にみると日本は6位

論文数ランキング10位までは、1.中国 、2.アメリカ、3.インド、4.ドイツ、5.イギリス、6.日本、7.フランス、8.イタリア、9.韓国、10.ロシアの順

文部科学省は2018年6月12日、科学技術の振興について講じた施策を報告する「平成29年度科学技術の振興に関する年次報告」の2018年版(平成30年度版)「科学技術白書」を閣議決定

論文の量・質の低下、大学発ベンチャーの成長、博士課程進学者・若手研究者の減少、新たな研究領域への挑戦の不足、研究開発費総額の伸びの停滞などの、諸々の日本の学術界の問題についても記載されており、国際的な研究成果を出し続けるには危機感を持って改革に取り組むことが不可欠

何とかしなければいけない、と、SNSで盛んに警鐘を鳴らしている研究者もいらっしゃいます。

・本庶氏も若手研究者を支援する1000億規模の基金を設立する考え

これを本庶氏は共同受賞者と2人で分けるので、設立資金の大半は特許料や企業からの資金で賄(まかな)われる

自分の研究を基に実用化されたがん免疫治療薬「オプジーボ」の特許料やノーベル賞の賞金で若手研究者を支援する基金を京大に設け、企業の協力も得て1000億円の規模を目指す考え

また、科学的根拠の乏しい免疫療法の便乗商法に懸念を示し「わらにもすがる思いの患者がいる。これで金もうけをしようとしているとしたら、非人道的だ」と述べた。

・何が必要だと思う?

自分は研究力は低く、学振DCは三振したし学振PDもダメだったけど、民間就職したらどうにか1年目からPDよりお金貰えるようになったし、うまくいってない人も人生はダメだったと悲観しないでほしい。就職活動にリスクヘッジするにしても、研究一筋に邁進するとしても、前向きな気持ちで頑張ってほしい。

【女子駅伝】走れない岩谷産業の飯田怜さんのタスキリレーを止めない監督などに批判の声 #プリンセス駅伝


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Cocochanさん

第38回全日本実業団対抗女子駅伝の第4回予選会「プリンセス駅伝in宗像・福津」

プリンセス駅伝は、明日(10/21)12:10スタート!先ほど監督会議が終了し、オーダー表が発表されました。速報サイトはコチラgold.jaic.org/jaic/res2018/p…
関西からはワコール、シスメックス、ノーリツ、大塚製薬、岩谷産業が出場します。応援よろしくお願いします!
#KANSAIPRIDE #関西から世界へ pic.twitter.com/LB7hXvgrpD

11月25日開催の日本一決定戦
クイーンズ駅伝の出場権をかけた全国統一予選会。
27チームが出場上位14チームが全国大会へ

プリンセス駅伝2区 岩谷産業の飯田怜さんが残り240m付近で転倒

【#プリンセス駅伝】第2区 #宗像大社→#勝浦浜
スピードランナーが集結する2区は最短の3.6km。順位が激しく変動するこの区間、エースが待つ第2中継所を目指します。
#TBS 系列生中継
tbs.co.jp/sports/athleti… pic.twitter.com/oOi1CsxVGB

走れなくなり四つん這いで、タスキを繋いだ岩谷産業の飯田怜さん

岩谷産業の子。体調不良で出て走れなくなり、タスキを繋ぐために膝から血を出しながら四つん這いで数百メートル歩いてる。

なんで誰もドクターストップしてあげないの? pic.twitter.com/Zibwj7QVHa

プリンセス駅伝。
ちょうどテレビつけたらこんな場面だった。
マラソンて過酷だね。。
足の故障により走れなくなって、それでも襷繋ぎたいから四つん這いで何百メートルも。
ガンバレ、岩谷産業!! pic.twitter.com/5EKtxbGhyS

プリンセス駅伝の2区の岩谷産業の飯田選手、這ってタスキを繋ぐ。膝を擦り剥きながら。

感動です。 pic.twitter.com/B4zyYNYxLa

足を血だらけにしながら這ってでもタスキを繋ぐ..泣ける(ToT)
岩谷産業の選手..

#プリンセス駅伝 pic.twitter.com/10ezagGKEN

プリンセス駅伝。2区で波乱
初出場の岩谷産業にアクシデント。でもタスキはつながりました‼️
がんばれ pic.twitter.com/67BFRJuGnk

プリンセス駅伝岩谷産業の飯田怜選手、途中で足を負傷しても執念でタスキをつなぐ pic.twitter.com/S1vKd6h7HZ

四つん這いで200m以上進んだ為、ゴールした時は両膝が血だらけ

転倒して走れなくなったのを止めなかった運営や監督に批判の声

這ってゴールを目指すって
ゴール直前2,3メートルならわかるけど
何百メートルもあるのに・・・ヒザずるむけやん

なぜチームや監督は止めないのか
こんなもん美談にしたらアカンで!

#プリンセス駅伝 #岩谷産業 pic.twitter.com/cmBHdiGkuW

プリンセス駅伝の岩谷産業のルーキーの選手が四つん這いで襷を繋いでいたけど、膝からの出血もひどいし、あまりに痛々しい姿を見ていられない。止めない監督や運営もどうかしてる。

今やってる女子駅伝の2区の選手、足がつって走れないからハイハイで残りを走ってタスキを渡したけど直ぐに棄権させない監督は何やってるの…

プリンセス駅伝、監督が責任引き受けて棄権するべきだったんじゃないの、とかおもうけど、次のたすきまで150mでまだ望みがあるとかなると確かにぐらつくわな。

駅伝で足故障した選手が膝血まみれになりながら這って進んでたんだけど、それを止めない監督や関係者にドン引き。

駅伝について選手は頑張ったと思うけどこれを美談として捉えちゃダメでしょ。
この大会がこの選手にとって選手生命をかけた最終目標ならともかく、そうでないなら、心を鬼にしても監督・コーチが止めるべき。
指導者は技術だけ教えればいいわけじゃない。

女子駅伝 岩谷産業の飯田選手が足首の怪我?でアスファルトの上を這い、膝の皮がズルズルに剥けてるにも関わらず次の選手に襷を渡そうとする精神力に感動する一方で、運営や監督は何故とめなかったのかという困惑もある。
頑張ってきた選手のためという気持ちもわかるけど、見ていて辛かった。

とりあえずプリンセス駅伝のあの人、後遺症はもちろん傷痕も残らないといいなぁ……本人が繋げたかったのも監督が繋がせたかったのもわかるけど傷痕は特に一生ものだから……確かにそれは勲章になるかもしれないけどなるだろうけどやっぱり女の子だし傷はない方がいいよ……

これは岩谷産業の監督、コーチに問題ありだね。大会運営が止めることができなかったのなら、監督がストップかけないとダメ。全然美談でも何でもない。実業団スポーツの異常な一面を見せられたわ。そりゃスポーツ界に色んな問題が噴出するのもうなずける