▶勢いが本当にすごい…「鬼滅の刃」最新19巻に注目が集まっています!
「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載中の吾峠呼世晴による人気漫画「鬼滅の刃」が、2月4日発売のコミックス19巻をもって、シリーズ累計発行部数4,000万部(電子版含む)を突破。
2019年4月よりTOKYO MXほか全20局にてテレビアニメ化され、続編となる劇場版アニメ製作も発表された。
書店では単行本の品切れが相次ぐなど社会現象にまでなっており、最新巻では「応募券」の転売が続出している。
鬼滅19巻、読み終わった。
これまで憎まれ役だった不死川兄の熱くてカッコいい一面が見れて良かった。
あと伊之助やカナヲ、柱の面々が文字通り身体を張って全力で戦っているのがストレートに伝わってきたのも素晴らしい。 pic.twitter.com/UocHaAqGxj
新刊コーナーにある鬼滅の刃19巻1つだけ量がエグいwwww
めっちゃ積み上がってるしwww pic.twitter.com/9ClfVkXhyU
各地で完売情報が続々!
▶伝説の漫画が衝撃の復活…「デスノート」新作読切が面白すぎ!
集英社が、『DEATH NOTE』の12年ぶりとなる完全新作読切を、2月4日発売の『ジャンプスクエア』3月号に掲載。
新作読み切りの物語は、キラの暗躍から長い年月が経過した現代を舞台に展開。知能テストで3年連続1位を獲得した“日本一頭のいい中学生”田中実(たなかミノル)とリュークが、ある約束を交わし、その2年後に再会を果たす。
この読切は昨年東京で開催された「画業30周年記念 小畑健展 NEVER COMPLETE」で冒頭10ページが初公開となり、マンガ誌アプリの少年ジャンプ+ではネーム版全ページが公開されて話題を呼んでいたもの。
ジャンプSQ3月号で「DEATH NOTE」の特別読切を読んだ。
面白かった、かなり面白かった❗️
正直なとこ、今更とか思ってたけど、良い方向に期待を裏切ってくれた。
大満足でした
#DEATHNOTE pic.twitter.com/88iRuFgEYZ
▶期待値を軽々と超えてきたぞ…「ボールルームへようこそ」待望の新刊がハンパない!
およそ2年半ぶりの最新刊『ボールルームへようこそ』10巻。
実際に発売された10巻を読んだ読者からは「アニメ版を軽々越えてきた……」「勝つとか負けるとかはどうでもいい、最高に盛り上がってる!」とコミックス版の展開にも絶賛の嵐となっている。
アニメで話の流れは知っている人がほとんどだと思いますが、むしろ知ってることで差違を楽しむことができ、内容も一層細かく濃く描かれているので、感動が増幅された感じでした。
▶名作は時代を超える…「ドラえもん」23年ぶりの新刊の売上が止まらない!
昨年11月27日に発売された『ドラえもん』の第0巻が爆発的に売れている。同書の目玉は『よいこ』や『小学一年生』などの6誌に掲載された6つの異なる「第1話」の収録だが、先ごろついに50万部を突破したらしい。
「ドラえもんの連載予告カット」や、藤子不二雄先生(当時)が、ドラえもんというキャラを生み出すまでを描いた『ドラえもん誕生』も収録されており、まさに第0巻という充実の内容となっている。
2019年12月は『ドラえもん』第1巻が、21世紀に入って単月では最大の実売数を記録しました。第1巻は2020年2月出来の重版で、250刷となりますが、ここに来て新たな原作ブームが到来しています。
やっぱり面白い!!
『#ドラえもん』の第0巻。
連載当時の全ての1話目が読めて、ドラえもん誕生秘話も知れる。
今のドラえもんとは、違った設定が目白押しで、ドラえもんの進化具合がわかる。
この本を読むと、ドラえもんがいかに奇跡の漫画なのかが、よくわかるね。
最高過ぎた!! pic.twitter.com/O61UjE1rkP






























