冷やしマスク始めました…この夏に欲しい冷却グッズが凄い


この記事は私がまとめました

wappameshiさん

自動販売機で『冷やしマスク』が売られている

岡山県倉敷市の「児島ジーンズストリート」の一角に登場した。「渋谷商店」が販売している。

自動販売機が設置されているのは、倉敷市児島地区です。見た目に涼やかな水色やピンクの手作りのマスクが、大きさごとに1つ400円から850円で販売されています。

夏向けは外側に綿のガーゼ、口元に触れる内側にはシルクを使う。サイズは幼児用(縦9cm横13cm)から大(縦14cm横21cm)まで4種類を用意。

せっかくだから冷やして売ろうと考え、飲料用の自動販売機を新たに購入。多い日だと150枚以上売れ、生産が追いつかないこともあるという。

我が町は国産デニム発祥の地であったり学生服生産量日本一であったりと繊維の街なんですが、ついにマスクの自販機まで誕生しましたよ。(そして速攻売り切れてる) pic.twitter.com/9CYCf3SG1z

地元企業が夏マスク自販機を設置しました。

ジュースの自販機の応用なので冷え冷えのマスクが筒に入って出てくるそうです。

残念ながら全種類売り切れ

新聞に載ったのでお客が殺到しているらしい。

繊維業は逆境下でも頑張る企業は工夫されてますね。 pic.twitter.com/x6VvWvwxbQ

山形県でも『冷やしマスク』を販売

山形県東村山郡山辺町内と山形市内の自販機で冷やしマスクを売っている。

新型コロナウイルス感染症拡大に伴いマスク需要が高まる中、山形県の自動販売機で「冷やしマスク」の販売が始まった。

山辺町にあるニット業者「ニットワイズ」が、3月中旬から自動販売機で販売。気温の上がった4月下旬から売れ行きが伸び、1日600-800枚を販売している。

RT @inaka_ijuuzok: 全国で増えてきてるマスクの自販機

山形は比較的に早い段階で登場したけど、やっぱり一歩先を進んでる

【冷やしマスクはじめました】 pic.twitter.com/fLdNv28e6t

冷たさを持続するマスクが開発された

水泳用品メーカーの「フットマーク株式会社」が開発した。

水泳用品メーカーの「フットマーク株式会社」は、水に浸して振るだけで冷たさが持続するマスク「FOOTMARK COOLISH SUMMER MASK SP」を発売いたします。

「フットマーククーリッシュサマーマスク_SP」は、ひんやりとしたつけ心地を実現するため、気化熱を効果的に発生させるよう開発。マスクを水に浸して軽く絞り、振れば生地の温度が急速に下がります。

表地は白色の伸縮性のある水着素材、裏地は独自の冷感素材を使用した二重構造になっており、水分を含んでいる状態で振れば、何度も冷たさを持続することができるという。

RT @event_checker: 水泳用品メーカーのフットマーク、水に浸して振るだけで冷たさが持続する夏用のネックカバー発売。ランニングやスポーツ時の飛沫防止にも。日本製。洗濯OK→event-checker.info/neckcover-foot… pic.twitter.com/iohciaxJHc

濡らして使うマスク「FOOTMARK COOLISH SUMMER MASK SP【日本製・Lサイズ・ブルー】」を100名様にプレゼント!#キャンペーン
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商品の詳細 bit.ly/3dCToCj
応募条件等詳細 bit.ly/3f3QjvB pic.twitter.com/jpR0VZbiD3

ファン付きフェイスシールド開発した

株式会社空調服が開発している。

空調服がファン付きの密閉型陽圧式「空調フェイスシールド」を開発している。このほど、9月の量産化へ向けて試作品を発表した。

首に掛けるエアコンがある

身に着けることで体を効率的に冷却するウェアラブルエアコンCómodo gear(コモドギア)を、国内の企業を対象に6 月より順次提供開始します。

首にかけた冷却部から、体を効率的に冷却するというのが特徴だ。