【暇つぶしに】『#自分の本名あるある』が面白いから”本名”を予想してみる


あるある

あるある‐ねた の意味

《「ねた」は「たね(種)」の逆さ読み》日常生活における事象・見聞などで、多くの人の共感を得ることのできる話題。また、その話題で笑いをとる演芸のこと。

[補説]聞いた人に「よくある」「あるある」と思わせることから。

あるあるネタを得意とする芸人

ウザいって思うときあるよねっ

『#自分の本名あるある』がtwitterのトレンドに

思い付きで本名を当ててみようと思う。
温かい気持ちで見てください。

ではスタート!

菅さんですね??

なんか壮大な名前だね〜!(父が軽い宇宙オタなんです…ん?姉の名前普通なのナンデ??www)
#自分の本名あるある

宇宙と書いて”そら”??

どんまい!太一さん!!

覚えやすい
好きなキャラと同じ名前だけどややこしくなるので好きと言えなかった
それはそうとしてどんな花なの?花言葉は?って聞かれる知らん
#自分の本名あるある

”すみれ”さんだ!アカウント名なんか見てないですよ(^_^;)

”ぱみゅぱみゅ”さんですね??

読み間違えのレパートリーがめちゃくちゃ多い
10人に8人くらいは初見で読めない
#自分の本名あるある

将大と書いて”しょうたさんとか??

たまに読めない人や区切るところ間違える人が居る #自分の本名あるある

時任三郎と書いて”ときとう さぶろう”さんですね??”とき にんざぶろう”ではなくて

#自分の本名あるある
誰でも読める
学年に一人は名前かぶる(名字、名前共に)

田中太郎さんですね??

先生 「山勘でもいいから」

ざわざわ…

俺 「こっち見んな」

#自分の本名あるある

山本勘助さんですね??

「かわいいvsキモイ」!ネットがざわついたキモかわ系キャラクター


かわいいキャラクターはたくさんいるけれど…

どうしてそうなった?と言いたくなる、変なキャラクター達を集めました。

◇キモネコ

「ポノスが注目されるには奇をてらうしかない」ということで「キモネコ」が生まれて、後はいかに「キモネコ」に注目させるか、だった

キモネコかわいいよキモネコ。にゃんこ大好き。

キモネコくそwwwきもいwww足キモイwwwww

キモネコと足がない美脚ネコ?が重なった(´・ω・`)
なんかきもい pic.twitter.com/PU7C918VBm

◇ずーしーほっきー

北斗市の特産品ホッキ貝とふっくりんこをモチーフとした「ホッキずし」のキャラクター。可愛さよりキモさが売り

気になるプロフィールは「不明。何を考えているかわからない。突然四つん這いになるイキモノ。」

愛嬌や可愛さをウリにするご当地キャラが多い中、異色を放つ妖怪のような風貌と「ホキホキホキー」と鳴くずーしーほっきーは、「目から狂気を感じる」「色々とヤバイ」などとネット上で話題

やっぱきもい!ずーしーほっきー!目がヤバい!ヤバいって!!!ほら、大泉さんも言ってるもの!!!

ずーしーほっきーの可愛さわかってくれる人誰かいないかね あの絶妙な頭おかしい感じ 最高にかわいい

ずーしーほっきーイラストは見たことあったけどほんとww3次になるとやばいww

◇けたたましく動くぺんぎん

「けたたましく動くぺんぎん」が、けたたましく動きたくなるようなダンスミュージックを紹介します。

デスクトップをけたたましく動くぺんぎんにしていたら周りの人がみんな可愛くないって言うからインコにした

けたぺんのスタンプ出ることを全力で祈ります

けたぺんみたいにぶっ飛んだ存在になりたい。

27年ぶりに値上げの方向で検討…ヤマト運輸に色々な声が出ている


○ヤマト運輸が27年ぶりに値上げの方向で検討

ヤマト運輸の長尾裕社長は日本経済新聞の取材に、27年ぶりに宅配便料金の全面的な値上げに踏み切る考えを示した。

ことしの秋にも個人が送る小口の荷物も含めて27年ぶりに全面的に値上げする方向で検討に入りました。

人手不足などで、長時間労働が増えていることなどから、ヤマト運輸は、正午から午後2時の時間帯を指定した配達の取りやめなど、サービスの抜本的な見直しを検討している。

○「宅急便」取り扱い実績が増えサービスの維持が困難になっている

2017年3月期の「宅急便」取り扱い実績が、2月末までの累計で17億1,226万個を超え、前の年の同じ時期に比べ、8.0%増えたと発表した。

インターネット通販の拡大などを受けて、過去最高だった前期(17億3,126万個)を上回る見通し。

外部に配達を委託する費用が膨らみサービスの維持が困難になっているとして、宅配サービスの見直しを進めています。

○人材不足が深刻化している事情

ヤマト運輸労働組合が来2018年3月期の取扱個数について、今期の数量を超えない水準におさえる総量規制を要望した。

企業としては、荷受量を減らせば顧客の信頼や収益増の機会を失う恐れがある。それでも検討せざるを得ないほど厳しい状況にあるといえる。

インターネット通販による荷物が増大する一方、ドライバーを確保できないことから人材不足が深刻化している事情があるようだ。

○さらに、全社的な未払い残業代問題も

宅配最大手のヤマト運輸が運送業務に従事する約7万人を対象に勤務実態の詳細を調査していることが4日、分かった。

ネット通販の急激な拡大などを背景に、人手不足が深刻となっていて、ドライバーがサービス残業をするケースも増えているという。

全社的な未払い残業代問題は、今後の調査次第で、支払総額が数百億円に達する可能性も出てきた。

○マゾンジャパンなど大口顧客と交渉も

ヤマト運輸の労働組合が今春闘で「宅急便」の荷受量増大による労働環境の改善を会社側に求めたことで、宅配便急増問題が再びクローズアップされている。

全面値上げは消費増税時を除くと27年ぶりで、アマゾンジャパン(東京・目黒)など大口顧客と交渉に入った。

ヤマト運輸をはじめとする宅配業者は、これまで、アマゾンをはじめとするネット通販会社の配達を比較的安価な料金で引き受けてきた。

○全面的な値上げは27年ぶりになる

ネット通販の成長による宅配便荷物の増加、解決策が見えない不在再配達、物流会社の運転手ら社員の働き方問題-など、かねて顕在化していた多くの問題が複雑に絡まり合う。

個人が送る小口の荷物を含めた全面的な値上げは、消費税率の引き上げを除くと27年ぶりになるということです。