みんなの『学生時代』の思い出エピソードが笑えるw


◆『小学校』の頃の話

僕も小学生の時に勝訴って書き初めしたら職員室に連行されて怒られて、開放されたと同時にポケットに隠し持っていた敗訴の方を出所待機してた同級生と掲げながら出てきたら大ウケしてその後また連行されたな

小学校の時、通信簿に「給食当番の時、好きな人にだけ大盛りにするのをやめてください」って書かれたことがあります。

小学校の頃、毎回消しゴム忘れてくる奴がいよいよ先生の逆鱗に触れて「消しゴム今、洗濯して干してます。」って言い訳した隣の席のやつ #今までの人生の中で一番笑った出来事晒して笑わせてくれ

◆『中学校』の話

中学のとき英語の授業中に先生が「この問題わかるかな?じゃあ、鈴木!」って言って鈴木を当てたんだけど、全然違う位置に座ってた岩渕が「答えは『エ』です」って答えて、先生が「そうだ、答えは『イ』」とか言って板書始めてもう意味わかんなかった

毎年、この時期になると思い出します。

「May I help you ?」という英文を

「わたしがあなたを助けたのって5月?」

と訳した中学生時代の友人の事を…

@goto_masafumi @AkikoHatsu 失礼します。このお話で遥か昔に英語習い始めた授業でキューカンバを旧看板と訳した同級生がいたのを思い出ました。そのおかげで胡瓜の英語名覚えました。

@goto_masafumi 御中→want you
一次→first order→最初の注文→とりあえず生中

っていうのを思い出しました。

@goto_masafumi 「I can speak English a little.」

「私は英語が喋れます……小さな声で」
と訳した中学3年生を知ってるのですが 「少ししか喋れない」なら「小さな声で」になるのも無理からぬコトだと思いました。

中学の頃に、周りの奴が授業中に「地震!?」とか言い始めて、少し騒がしくなったんだがな。実は、その震源地が俺の足元(貧乏ゆすり)だったっていう話するか?

高校の友達の「自分の中学こんなにヤバかったんだぜ話」はタバコ吸ってる奴いたとか警察来たとか廊下をチャリで走ってるとかが多かったんだけど、先生のカレーに精力剤を入れて食べさせようとしたところバレて逆にそれを食わされて午後大変な事になった先輩の話が今もダントツで1位を守ってる。

◆『高校』の話

高3のときサッカー部の新キャプテンを決めるミーティングで新キャプテンが開口一番冬の間は練習しないと言い出して、部員も全員がアルバイトしてたから賛成して、顧問の先生も新婚だったから賛成して、春の大会で0−10で負けたの面白かったな

高校の頃に友達と結託して「起立、気をつけ、礼」をどこまで改変できるかに挑戦したことがある。
結論から言うと「プリッツ、京漬け、DAY」と言っても教師陣にバレるまではいかなかった。

なんかいま唐突に高校の調理実習のときにクラス一可愛い子が「やだぁ~めぇおさかなさわれなぁ~い><」って言ってて男子たちがそれを「かわいい~///」って言ってて私の友達が「…バカどもが」って魚の頭を包丁でメッタ刺しにしてたシーンを思い出した

ウチの高校、底辺高だったんで、英語テストの「I remenber her を日本語に訳せ」って問題に「アイ リメンバー ハー」とカタカナに書き換えただけで出す上に「何か書いておけば当たるかもしれないだろ?」って自信あり気に笑う奴とかいましたね。賭けてもいいけど当たらないよ。

高校時代に机の上で寝て、体勢によって必ず金縛りにあうことができるということがわかって面白くてやりまくってたら授業中先生に名前呼ばれてるのわかってるのに体動かなくて意図せずガン無視になって怒られまくったのいい思い出だな?みんなはやめような

【日野皓正氏体罰騒動】日野さんを悪者にしようとする坂上忍に批判殺到 #バイキング


日野皓正さんが中学生に体罰と報道

日野 皓正(1942年10月25日 – )は、
日本を代表する世界的な
ジャズ・トランペット(コルネット)奏者。
東京都生まれ。
2010年現在、アメリカ・ニューヨーク在住。
父は、タップダンサーで
トランペット奏者の日野敏。
弟は、ジャズ・ドラマーの日野元彦。
ベーシストの日野賢二は次男。
日野皓正クインテットでは、
メンバーに新人を加え育てていくことでも有名。

世界的ジャズ・トランペッター日野皓正と、
世田谷区立中学生によるビッグバンド
「Dream Jazz Band (通称:ドリバン)」が
迫力のジャズコンサートを開催。
日野皓正をはじめとする
プロのジャズ・ミュージシャンのもと、
本番までおよそ4ヶ月の練習を積んでいきます。
2005年に本コンサートとともにスタートし、
毎年ひと夏のドラマが劇場で生まれ、
多くの観客の感動と熱い拍手で会場は包まれます。

引用元:https://goo.gl/wRJenX

日野さんは、世田谷区に「1年だけ」
講師を依頼され、「1年なら嫌。
一生続けるなら引き受ける」と答え、
「子供たちは
これからの時代を背負って立つ日本の宝。
そんな子供たちの可能性を引き出したいと思った」と、講師を引き受けた動機を
平成26年、産経新聞の取材で答えている。

引用元:https://goo.gl/rWx2FR

8月20日、「世田谷パブリックシアター」で行われた
公演「日野皓正 presents “Jazz for Kids”」。
このコンサートは世田谷区教育委員会の主催で、
区が取り組む「新・才能の芽を育てる体験学習」の一環だ。

「約600人が入る会場はほぼ満席。
中学生の演奏が始まると、会場は大いに盛り上がりました。
アンコールの後半、ソロタイムで、
舞台の隅にいた日野さんが、ドラムを叩く男の子に
歩み寄って体罰を加えた。私を含め参加者は、
あまりに突然のことで何が起こったのか、
理解できませんでした」(参加者)

世田谷区教育委員会は「週刊文春」の取材に、
次のように文書で回答。
「コンサート終了後、日野氏から、
その子どもに話しかけて、子どもも了解していたとの事です。
なお、教育委員会からは、今回の件について
委託先の『せたがや文化財団』に、
(日野氏の)行過ぎた指導についての対応を要望しました」

文春などの報道後、マスコミは暴走していた事を報道せず、日野皓正氏が暴行したと各局は強調して放送

▼現地にいた人などのコメント

日野皓正ビンタ演奏会を見ていた感想。指揮者は日野で最初は指示を出していたが、自発的にソロをまわしだしたので、袖でニコニコと見守っていた。ピアノやドラムは席を譲り合いながらソロが続いた。例のドラムの子が退場した後まだソロを取っていない子供たちが順番にソロをとり観客の拍手を受けていた

日野皓正ビンタ演奏会を見ていた感想。例のドラムソロを最初は見ていたメンバーも段々困惑した様子になる。ドラムの子が片手で参加しろと煽り、それぞれ音を出して参加、大音量フリージャズ状態で盛り上がるが収拾着地出来ず。メンバーは演奏を止めた。でもドラムソロを叩き続ける。で、日野止めに入る

日野皓正のコンサートを見ていた感想。日野も勿論悪いが、フィナーレで子供たち数十人がソロを8小節16小節阿吽の呼吸でまわし順番にスポットライトを浴びていた。ドラムがどうなってるのと心配になるほど延々ソロを続けた。日野がステックを取り上げたが、手でドラムを叩き続け日野さんを睨みつける

日野皓正ビンタ演奏会を実際見ていた感想。子供たちが自主的に短い持ち時間でソロしてを回している中で、ドラムが信じられない長時間延々とソロを続けた。日野がスティクを取り上げて離れようとしたら、彼は素手で叩き続けた。日野が「みんなにもまわせ!」と身振りも交えて言ったが無視して睨みつけた

@kura89780165 その場にいましたが、少年は自分のステージかのように振る舞い、長時間のソロ、トランペットにも命令。スティック取り上げられても、睨み返して手で叩き出す始末。さすがに見てるこちらも身勝手さに腹が立ちました。こ… twitter.com/i/web/status/9…

その場にいましたが、少年は自分のステージかのように振る舞い、
長時間のソロ、トランペットにも命令。
スティック取り上げられても、睨み返して手で叩き出す始末。
さすがに見てるこちらも身勝手さに腹が立ちました。
この内容を伝えましたが
文春に片っ端から削除されましたので、この場をお借りして

男性中学生は反省、父親も「うちの子が悪い」

日野皓正体罰騒動、ビンタされた中学生の父親は「ジャズを理解している人からすれば、うちの子が悪い」、その中学生も「自分が悪いんだと納得しています」「今回の件で、『ドリバン』(中学生ジャズバンド)が無くなるという事態には、絶対なって欲しくないです」って発言してるのに、この報道なんだ。

日野皓正氏 取材に応じて苦言

世界的なジャズトランペット奏者の日野皓正(74)が
1日、仕事先の韓国から帰国して羽田空港で
報道陣の取材に応じ、先月20日のコンサート中、
中学生をビンタした件について、
あくまで教育として行ったとした。

日野氏は、ドラムの腕前を評価しているという
当該の中学生と
「1年前から、深い関わりがあった」と、
特別な間柄であったことを説明。
当日はドラムソロを他の生徒と順番に行うはずが、
その生徒が制止を振り切って続けたという。
日野は「『他にも待ってるだろ?』と言ってもやめないから、
『バカヤロー!やめろ!』と」と注意したといい、
ビンタについては「軽く触っただけ」と
意図的ではなかったとした。

日野氏は「俺とあいつは、父親と息子なわけ。
他の生徒には絶対に手を上げない」とした上で、
「ヤツの心を立て直してやらなきゃという思いがある。
だから、これからもやるよ。ビンタもね、
アントニオ猪木の方が数段痛いと思うよ」と、
愛情を持った教育の一環であることを強調した。

また、集まった報道陣に対し
「あんたたちがこういうことやって、
日本の文化をダメにしてるんだよ。
だから文化が低迷している」と苦言も展開。
「あなたたちは俺をいじめてるけど、
本当は彼(中学生)をいじめてるんだよ。
俺はお前たちに何を言われようが、
真剣に文化と生きてるわけだし、
子供たちをどうにかして世界的にしようと思って
いろんなことをしている。お前らが騒ぐほど、
ヤツは忘れられずに何年も苦しむことになる。
それをよく考えて」と語気を強めた。

フジテレビ バイキングで日野皓正氏の騒動を放送

アン・ミカ「2人の愛情と信頼があるから相手の親も悪いと言ってる所がある」

市会議員から敏腕記者まで!「ワケあり」女子が活躍する「秋ドラマ」


綾瀬はるかが超危険な“ワケあり”主婦役

◆『奥様は、取り扱い注意』(水曜夜10時、日本テレビ)

綾瀬はるか ワケあり主婦に…「水10」日テレ系連ドラ「奥様は、取り扱い注意」 dlvr.it/Pdr1qr #芸能ニュース #スポーツ新聞 pic.twitter.com/A1OuJJRoGm

綾瀬はるか(32)が、10月スタートの日本テレビ系連続ドラマ『奥様は、取り扱い注意』(毎週水曜 後10:00)で主演を務める。

綾瀬さん演じる“正義感が超強く、怒らせたら超危険”な主婦・伊佐山菜美が活躍する、笑いあり、涙あり、アクションありの爽快エンターテインメント。

ドラマは、「SP」シリーズや「BORDER」「CRISIS 公安機動捜査隊特捜班」などで知られる金城一紀さんが原案・脚本を担当。

綾瀬演じるのは、合コンでひとめ惚れした男性と結婚し、閑静な高級住宅街に暮らすちょっとセレブで誰もがうらやむ専業主婦・伊佐山菜美(いさやま・なみ)。

どんな取り扱い注意なのか楽しみにしています。綾瀬はるか ワケあり主婦に…「水10」日テレ系連ドラ「奥様は、取り扱い注意」 : スポーツ報知 hochi.co.jp/entertainment/… #報知 @SportsHochiさんから

<綾瀬はるか>連ドラ主演で“キュートで強い”主婦に 「SP」金城一紀の“アクションホームドラマ”(まんたんウェブ) headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-…

おおっ!主婦役+アクション
なんてファン得な役柄
見たかった役柄が同時に見られるなんて

“薄幸女優”木村多江が“ワケあり”で復讐に燃える敏腕記者に

◆『ブラックリベンジ』(木曜夜11時59分、日本テレビ)

10月5日にスタートする読売テレビ・日本テレビ系の新ドラマ「ブラックリベンジ」で木村多江が主演を務める。

“週刊誌”の世界を舞台に木村演じる敏腕記者・沙織が夫を陥れた人間を次々と追い詰めていく痛快な復讐劇。

木村が演じるのは、将来有望な政治家だった夫が身に覚えのないスキャンダルをでっち上げられ自殺してしまった週刊誌の契約ライター・沙織。

大胆にして情け容赦ないやり方で、夫のスキャンダルをねつ造した人物たちが隠す黒い秘密を暴いていく――。

元「週刊文春」のエース記者として知られるジャーナリスト・中村竜太郎氏が監修を務めるだけあり、スキャンダルの裏側をリアルに活写。

面白そう! — 木村多江が悪女役で連ドラ主演!決めゼリフは「骨の髄まで炎上しなさい」 mixi.at/adovTtm

木村多江、民放連ドラ初主演 復讐に燃える悪女に「新たな挑戦」 | ORICON NEWS oricon.co.jp/news/2096207/
おお、これは嬉しい!!頑張ってほしいなあ。

母娘関係に“ワケあり”スクールカウンセラー役を井上真央

◆『明日の約束』(火曜夜9時、フジテレビ)

井上真央、大河以来の連ドラ主演!トラウマを抱えたスクールカウンセラーに #井上真央 #明日の約束 cinematoday.jp/news/N0093894 pic.twitter.com/0AqyrZrNUj

井上真央が、カンテレ・フジテレビの10月期“火9”枠のヒューマン・ミステリー「明日の約束」に出演。

同ドラマは、井上演じる高校のスクールカウンセラー・藍沢日向が、ある不登校の男子生徒の不可解な死の原因を究明していくヒューマン・ミステリー。

本作は、「ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子」「幽かな彼女」「任侠ヘルパー」「ガリレオ」などを手がけてきた古家和尚が脚本を務める完全オリジナル作品。

“毒親”とも言える過干渉な母親とのいびつな関係に悩んで育ってきた日向は、生徒の死からさまざまな問題と向き合い、人の心の闇と対じしていく中で、日向なりの“親子のカタチ”を導き出していく。

すぐに癇癪を起こす“毒親”である母に育てられ、「あしたのやくそく」という交換日記を、強引につけさせられていた過去を持つ。