【突然の雨】山口真帆さんら不在初 #春フェスAKB ステージ登場した新生 #NGT48 の様子まとめ


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▽ゴールデンウイーク初日、横浜スタジアムでAKBグループの春フェスが開催

・あいにくの天候で雨が降ったり止んだり気温も低めでお客さんの入りもまばら

▽NGTの出場時、現地の反応

『メインステージNGT。ガラガラ』

『NGT始まったら雨降ってきたのワロタ』

『NGTステージ始まったらまた雨降ってきた☔️ 天気にも歓迎されてねーわ』

『誰か最初山口って叫んだ? 』

『今日イチ盛り上がってないメインステージ(Aステ)NGTさすがにアリーナでもサイふってるひとも少ない』

『特にMCなしでNGTのステージ終了』

『何の説明もなくただただ曲を立て続けに披露する構成で、ほんとに何事もなかったかのように「新生NGT」ってことでやってくのね 』

『NGTステージ開始と共に雨が降り始める、強めに。NGTステージ終了後、雨が止む…これいかに? NGTステージは、明らかにコールが少ない。他グループの10%程度。』

『他グループでやった自己紹介は、あえてやらず。メンバーは、笑顔で通常運転』

NGTのステージもファンはなんだかんだいるんだね、そして1番コールが大きい気がするのは気のせいかな
こういう人がいるからヲタクはなめられ、グループが終わるのかな
無関係と言われるメンバーは涙目、関係していたと言われるメンバーが満面の笑顔のように見えるのは考えすぎなのかな
#春フェスAKB pic.twitter.com/2rKWKei9jX

#春フェスAKB
ゆうなぁのライブで雨止んだのに、NGT出てきたらまた降ってきた☔笑
普通に出てる笑 pic.twitter.com/Q5iaB8FCWG

ゆうなぁが出てきたら雨止んだけど
NGTが出てきたらまた降ってきた

NGT始まったら雨降ってきたのワロタすぎ

#春フェスakb

ゆうなぁステージでせっかく雨止んだのに、NGTステージ始まったらまた雨降ってきた☔️

天気にも歓迎されてねーわ。

NGT始まったら雨降り始めてきたし。
#春フェスakb

何を叫ばれてんのか聞き取れん
けど明らかに応援ちゃうやろ
#春フェスAKB
#NGT

もしかして後15分喋らず歌い続ける気か?
#春フェスAKB
#NGT

返せか出てけかかいせーか分からんが何か叫んだやついたな
#NGT
#春フェスAKB

つか他の人が上げてる客席動画地獄やんけ。
メンバーが手を振ってもほぼ返してねえ。
#春フェスAKB
#NGT

まっ何か運営から発表があるらしいしこっからはNMBを楽しみながら終わりを待ちますかね
#NGT
#春フェスAKB

NGT始まった瞬間にまた雨降りだしたけど

SNS映え狙うならここ♪全国の話題&おすすめの絶景スポット!


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naokana135さん

◇父母ヶ浜(香川県)

まるでボリビアの「ウユニ塩湖」のように美しい絶景が見られると話題になったスポットです。

まるで南米の「ウユニ塩湖」のような美しい水鏡が見られると、SNSを中心に話題を呼んでいるんです。

干潮と日の入りが重なった瞬間の父母ヶ浜は夢のように美しく、キラキラと透きとおる水面はまさに、ウユニ塩湖の “天空の鏡” を連想させます。

父母ヶ浜は、香川県西部の三豊市にある海水浴場。約1kmのロングビーチを誇る美しい海岸で、「日本の夕陽百選」にも選ばれています。

◇モネの池(岐阜県)

画家・モネの絵のように神秘的で美しいことから、モネの池と呼ばれていますが、本当は名前もない「名もなき池」なのです。

池には錦鯉が泳いでおり、まさに『和風モネの池』初夏の睡蓮の花が咲く時期は、絶景

もともとは貯水池で、18年前に整備された際に、近くのお花屋さんが睡蓮を植えたのだとか。信じられないほどの透明度は、湧き水で、しかも硬水のため微生物が育ちににくいのだそうです。

岐阜県関市の根道神社の近くにある名もない池で、その絵画のように美しい景観から「モネの池」ともいわれます。

鯉は地元住民が自宅で飼っていたものを持ち込んだものであり、観光用としてではなく偶然が積み重なり「クロードモネの睡蓮」の絵画のような池が誕生したのです。

◇角島大橋(山口県)

角島観光のシンボル的な存在で、自動車のCMなどでちょくちょく登場しています。

また、角島大橋は車だけでなく自転車や徒歩でも渡ることができ、海風を感じながらのサイクリングや散歩コースとしても大変おすすめです。

山口県の北西の端、下関市豊北町の「角島」と本土とを結ぶ「角島大橋」が誕生したのは2000(平成12)年。

日本に数ある美しい橋の中でも、その頂点に君臨する角島大橋は、これからも名所中の名所として観光客を魅了し続けることでしょう。

『チャイルド・プレイ』最新作も!夏のおすすめ「ホラー&スリラー映画」


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aku1215さん

◆『ハウス・ジャック・ビルト』(6月14日公開)

「ダンサー・イン・ザ・ダーク」「ニンフォマニアック」の鬼才ラース・フォン・トリアーが、理性と狂気をあわせ持つシリアルキラーの内なる葛藤と欲望を過激描写の連続で描いたサイコスリラー。

1970年代の米ワシントン州を舞台に、あるきっかけからアートを創作するかのように殺人に没頭するようになったシリアルキラー、ジャックの12年間の軌跡を、5つのエピソードを通じて描く。

主人公ジャックをマット・ディロン、謎の男ヴァージを今年2月に死去した名優ブルーノ・ガンツ、第一の被害者を女優のユマ・サーマンが務める。

◆『パージ:エクスペリメント』(6月14日公開)

「パラノーマル・アクティビティ」の製作ジェイソン・ブラムと「トランスフォーマー」のマイケル・ベイの共同プロデュースによる人気ホラー「パージ」シリーズの第4作。

1年に一晩、12時間だけ全ての犯罪が合法化される法律=「パージ法」。シリーズの核となるこの法律がなぜアメリカで施行されることとなったかが描かれる。

シリーズに携ってきたジェームズ・デモナコは脚本を担当。イラン・ノエル、レックス・スコット・デイヴィス、マリサ・トメイらが出演する。

◆『ハッピー・デス・デイ』(6月28日公開)

タイムリープホラー「Happy Death Day(原題)」と続編「Happy Death Day 2U(原題)」が、2019年夏に連続公開される。

続編『ハッピー・デス・デイ 2U』は7月12日公開

『パラノーマル・アクティビティ』の製作者が手掛けるタイムリープホラー映画。

誕生日にマスクを被った殺人犯に殺されてしまった女子大生ツリーは、目を覚ますとその日の朝に戻っていることに気付き、何度も殺される日を繰り返す。

主演は「ラ・ラ・ランド」にも出演したジェシカ・ロース。監督は「パラノーマル・アクティビティ 呪いの印」のクリストファー・ランドン。

◆『チャイルド・プレイ』(7月19日公開)

殺人人形が繰り広げる惨劇を描いた『チャイルド・プレイ』を新たなストーリーで映画化。

高解像度画像認識機能などさまざまな機能で子どもたちを楽しませる、最先端テクノロジー会社・カスラン社提供の“バディ人形”を母親からプレゼントされた少年アンディが体験する予想し得ない恐怖を活写。

今回の新作では「IT/イット “それ”が見えたら、終わり。」のセス・グラハム=スミスとデヴィッド・カッツェンバーグがプロデュースを担当。

人形を手に入れる少年アンディを「ライト/オフ」のガブリエル・ベイトマン、アンディの母をドラマ「レギオン」のオーブリー・プラザが演じた。ポラロイドカメラをテーマにしたホラー「Polaroid(原題)」で注目を集めたラース・クレヴバーグが監督を務めている。