妖怪GO…?ガンホーの新作『妖怪ウォッチワールド』が例のゲームに似すぎと話題に


この記事は私がまとめました

twitterで話題の妖怪ウォッチワールドについてまとめました。

sanoyanさん

◎ガンホーの新作スマホゲームがついにリリースされた!

ガンホーとレベルファイブが、ゲームアプリ「妖怪ウォッチ ワールド」をリリース。位置情報を活用したARゲームで、おなじみの妖怪が画面上に出現する。バトルや育成などの遊び方が可能。

●”例のゲーム”に似ていると話題にw

「AR位置ゲーム。妖怪を収集してバトル。」…どこかで聞いたことがあるような……。

妖怪ウオッチ……ほぼポケモンGOやん

妖怪ウオッチワールド
まんまポケ。。笑
ついでにスコアタ。
ネタバレ事件さえなきゃもう少し伸びてるのにw pic.twitter.com/lts6zeUhhF

Pokémon GO(ポケモン ゴー)は、ナイアンティックと株式会社ポケモンによって共同開発されたスマートフォン向け位置情報ゲームアプリ。

●『妖怪GO』と呼ばれ、Twitter民によってネタにされてしまうw

『ポケモンGO』に似ているから『妖怪GO』。

・「『トレジャーガウスト』と同じ」と指摘される

妖怪GOとかいうゲーム、トレジャーガウストとやってること同じでは? pic.twitter.com/oNgbJBjYyK

トレジャーガウスト(Treasure Gaust)は、2005年10月29日にバンダイが発売した玩具である。

「ガウスト」とは、磁幽霊を意味する造語。

「トレジャーガウスト」を使って、目に見えないガウストを探し出し、釣りをするようにリールを巻いて捕獲する。

・『ヨーカイザー』のことを思い出す人も

妖怪GOだのポケモンGOのパクリだの言ってる人は少しでいいからヨーカイザーの事も思い出してあげてください pic.twitter.com/Cna4Da7I9I

妖怪ウオッチGOってあれかい?ヨーカイザーの事かい?

ヨーカイザーは、1998年にバンダイから発売された携帯液晶ゲーム。

妖怪の図解を完成させることが目的の携帯ゲームである。万歩計機能が付いており、歩数を稼ぐと妖怪が出現し、戦って勝利すれば仲間にすることが出来る。

・『妖怪GO』の響きが『要介護』に似ているとも話題になってしまう…

妖怪GOって要介護みたいな響きで嫌だな…(ポケGOと同じく高齢者がハマりだしたらちょっとアレな響き

妖怪goとかまんま要介護じゃん、と渇いた笑いが出た

妖怪ウォッチワールド→妖怪GO→要介護は草

妖怪GOより要介護の方が課金するべきとこなんだよなぁ

●一方、『妖怪ウォッチワールド』のここが良い!と評価する声も

否定の声ばかりではありません!