永遠のテーマ「美脚」
Z◯Pにでてる、そ☆田ちゃんってかわいいよね。
私の憧れの女性だょ,私も、そ☆田ちゃんみたいになりたい♪美脚だしカワイイし
いえいえ
わたしは全然細くないしあゆみんの美脚は永遠に憧れ
足!美脚!筋肉!私 体の線が苦手やからかっこいい足 あこがれるわぁ♪
①脚やせ姿勢を知ろう!
今日から必ず意識してほしいことがあります。
それは「重心を内側に」すること。足の内側、親指側に重心を置くようにすることで、より脚を細く長く見せることができます。
足の親指側に重心を乗せて、くるぶしから足の付け根にかけての筋肉をキュッと引き締めるように力を入れて立ちます。
脚をまっすぐに意識したら、上半身もまっすぐに。胸を張って背筋を伸ばしましょう。
壁を背にして立ったとき、①後頭部、②肩、③お尻、④かかとの4点がぴったりとつくのが、正しい姿勢です。
合わせて、ひざがまっすぐ伸びているかどうかも確認してください。座るときや歩くときもこの姿勢が基本になるので、しっかりチェックしておきましょう。頭のてっぺんをひもでつり上げられているようなイメージで背筋を伸ばすと、自然と正しい姿勢になります。
②正しいウォーキング法を取り入れよう!
1.重心を足の親指側に
2.ひざ下だけを動かすのではなく、骨盤から脚を前に出すイメージで片足を上げ、お尻をキュッと引き締めながら一歩前に進む
3.着地の脚は、かかとから。歩幅はいつもより広めを心がけましょう
4.一歩前進したときの、後ろ側で蹴り上げる脚はピット伸ばして思いっきり蹴り上げて。上半身はいつでもまっすぐを意識しましょう
足をしっかり地面から離す
ズルズルと足を引きずって歩いていませんか?靴底がすぐに擦れて減ってしまうという人は要注意。しっかりと足を上げて歩いていない証拠です。足の筋肉をしっかり使って足を持ち上げることで、太ももやふくらはぎの筋肉を刺激することが可能。血行が良くなって、代謝アップやむくみの予防・改善効果も期待できます。
重心を「内側」に
歩行中の重心が外側になってしまうと、ふくらはぎや太ももの外側の筋肉が発達してしまいます。外側ばかり鍛えてしまうと太く見えてしまいますので、できるだけ重心を中心にもってくるようにしましょう。両足を揃えて立ったときに両膝がくっつくのが理想の重心です。
③白い脚をつくるにはUVケア必須
エロい白脚が理想。UVはマスト
「日焼けしたスジ脚も格好いいと思うけれど、私の理想は女性らしい生っぽさの感じられる白い脚! だから日焼けはとにかくガードしますね。ボディ用の日焼け止めを塗って、外出時にはさらにスプレーも重ねます」。生っぽいツヤ脚はUVケアの賜物。
肌を白くするために守る事
UVケアは一年中必要!夏だけはNG
美白コスメでメラニンの抑制・還元をする
ビタミンCを摂取する
この3点を守ることが大切です。
意外と盲点なのがひざの黒ずみ。
すらりとキレイな脚をしていても、立った時にひざが黒ずんでいたらせっかくの美脚が台なしです。こちらは美白化粧水ではなく、ボディクリームなど特に保湿効果が高いものがおすすめです。
④お風呂で習慣化!美脚マッサージが効果的。
寝るときタオルを巻いたり、骨格矯正やマッサージ、スキンケアも……日々是努力
「スキニーをはくとすぐ跡がつくくらい、むくみやすい体質。だからお風呂上がりにはこぶしでグイグイマッサージしますね。痛いと感じるところをグッと攻めると、ブチブチっていうこともあるけれど、遠慮せずに(笑)。あとはO脚が気になるので寝るときにタオルで巻いたり矯正に通ったり……結構気をつかっています」
お風呂でのマッサージも、むくみの解消に役立ちます。
凝り固まった太ももの筋肉をほぐし、老廃物を流していきましょう。やり方は、以下のとおりです。
(1)湯船で正座します。
(2)太もものつけね付近、太ももの真ん中、ひざに近い部分の3か所を、重ねた両手で順番に圧をかけていきます。骨をマッサージするイメージで、円を描きながら行いましょう。
3か所を、各10回ずつマッサージしてください。反対側の太ももも、同様に行います。
⑤ドスンと座らない!
深く座ると姿勢が悪くなるので、なるべく椅子の前のほうに浅めに座ります。
忘れてベタッと座っちゃうときもあるけれど(笑)、ドスンと座らない、脚を組まないというのはよく意識してますね
≪椅子に座る時≫
1.椅子に浅く腰かけます。
2.背もたれには寄りかからず、骨盤を立てて座ります。
3.あごは引いて、頭のてっぺんから糸で釣られているようなイメージで背筋を伸ばします。
4.足の裏は床につけて、両ひざをくっつけた状態をキープしましょう。
※下腹部に少し力を入れながら座るのが、美しい座り方を保つポイントです。
