▼本田圭佑のモノマネでお馴染みの
サッカー日本代表MF本田圭佑のモノマネで知られるお笑いタレント・じゅんいち ダビッドソン。
下積みについて明かした
自身の若手時代を振り返り「下積みは風呂なしアパートに住んでいた。それを知った近所の銭湯の人から『風呂を掃除したらタダで入っていい』と言われて。
でも銭湯の風呂って広いじゃないですか。だから結局、時給450円くらいで働いていたことになる。今思えば東京の最低賃金を下回っていた(笑い)」と語った。
もっと遡ると住む場所もなかった時代も・・・
「芸人になって2、3年目の頃は、家がなかったんです。家賃を払えなくなって追い出されて、バイト先のビリヤード場の倉庫に半年間くらい住んでいました。
そこは明け方まで営業しているから、うるさくて倉庫にいても寝られないんですよね。その頃は、ゆっくり寝られる場所はないかなって、ずっと探していました」。
▼長年歌手として活動している
昭和から平成へと時代を歌い継ぎ、デビュー57年、実にシングルリリースは180枚を積み重ねてきた。
今から50年以上も前の事
当時のショーは1日3回公演で、3回目の最後に観客席から男が、刃渡り65センチの旧陸軍のサーベルをふりかざし、舞台に飛び上がり、橋に切りつけたという。
客席から一人の男性が軍刀を持ち橋に切りかかる。それを止めに入ったマネージャーも右手中指をちぎれそうになるくらいの重傷を負う。
橋は咄嗟の判断で軍刀の刃を握り締め、相手に抜かれないように両手で強く握り締めた。その後、関係者などに取り押さえられ橋は大事には至らなかったが、手のひらと腕と肩と顔に2週間の怪我を負った。
「(同僚に)『橋幸夫を見てみろ、あいつみたいに若くて一生懸命やってるヤツが人気あるんだ。お前何やってんだ』といつもいじめられてて、僕、恨まれてたんですね」と明かした。
そんな過去が。。
橋幸夫 暴漢にサーベルで切りつけられ「血だらけ」の過去…TVで告白(デイリースポーツ) – Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181123-… @YahooNewsTopics
▼globeの一員として活動
音楽ユニット「globe」のラップ担当でミュージシャンのマーク・パンサー。
マークは47都道府県を回るライブツアー「GLOBE GENERATIONS~ともし火は消さない~」を行っている。
実は小室哲哉の作詞を手伝っていた

