1/7は何の日だろうか?
呪術的な意味ばかりでなく、おせち料理で疲れた胃を休め、野菜が乏しい冬場に不足しがちな栄養素を補うという効能がある。
爪切りの日
新年になって初めて爪を切る日。
七草を浸した水に爪をつけ、柔かくして切ると、その年は風邪をひかないと言われています。
千円札の日
1950(昭和25)年、初めて千円札が発行されました。
肖像画は聖徳太子でした。不出来の500億円分が廃棄されました。
平成という年号で括られる時期も、31年で幕を閉じることが決まった。昭和時代に比べて期間は半分弱であるが、この間に社会はやはり激変し、ことばや文字にも新たな変動が大いに起きた。
平成には様々な言葉が生まれました。
平成の30年間で、もっとも大きな変化はインターネットの台頭。そして今、小さな頃からデジタルに慣れ親しんできたデジタルネイティブ世代が職場や社会の主役になりつつあります。ただし、デジタルネイティブな平成生まれと、上の世代は時に価値観のギャップですれ違いも。
ジェネレーションギャップも話題になりますよね。
最後の昭和生まれは1/7
平成31年1月7日(月曜日)、「昭和生まれの20代がいなくなり、全員が30代になった」「平成生まれの30代が誕生」と話題になっています。
30年間という平成の時代。あっという間だった気がするけれど、平成元年にオギャーと生まれた子が30歳になっていると考えると、白目をむいて倒れそうになりますよねぇ。
また昭和が遠のいていく…
携帯に保存されている写真の枚数です。15〜24歳で一番多かったのはなんと1,000〜4,999枚。しかも全体の10%は10,000枚以上を保存しているとのこと。同じく平成世代の25〜29歳も、1,000〜4,999枚という回答が最も多くありました。
やはりSNS社会を生きている若者は、非常に多くの写真を携帯に保存しています。
言葉や仕草というのはその時の世相や流行も反映しているものですが、こうして改めて昭和世代と平成世代を比較してみると、そのギャップの大きさに気づかされるものです。
昭和の女優がまたこの世を去りました。星百合子さんと朝丘雪路さんが亡くなりました。
酸素吸入を付けた津川雅彦さんの姿が痛々しく見えて押し殺した言葉の端々に寂しさが漂ってこちらまで辛くなります。
その津川さんも…
2018年に亡くなられた、国内外の主な芸能人・文化人・政治家など著名人の方々の訃報を紹介します。

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2018年には昭和の著名人が多くなくなりました。
様々な声が
今日で昭和64年1月7日生まれの方が30歳の誕生日を迎えて「昭和生まれの20代」は絶滅するらしいけど、まだ「昭和生まれの10代」はいるという事を忘れてはならない(戒め
#昭和生まれの20代絶滅 pic.twitter.com/3SpUwmidIP






