無印も注目してる”食べる通信”ってどんなサービス?


この記事は私がまとめました

画期的なサービスなのでみんなに知って欲しくてまとめました。

mosyakoさん

今注目されているサービス”食べる通信”

食べる通信とは?

地域特産の知られざる食材と、その生産者を特集した記事がセットで届く、史上初の食べ物付き情報誌「食べる通信」。全国30の地域で発行され、読者は1万人を突破。これまでにない、全く新たな手法で生産者と消費者をつなぎ、地方を元気にする

日本各地の生産者を特集した情報誌と、彼らが作った食べ物がセットで届く定期購読誌「食べる通信」。5年前に東北で始まったユニークな情報誌は、全国30誌にまで拡大し、今や1万人の読者を抱えている。誌面では、生産者のこだわりから人生まで徹底的に深堀りして、その生産物の裏側の"物語"を伝える。

SNSを通じた生産者とのコミュニケーションで、長く生産者とつながるファンにもなっていく。そんな「食べる通信」を各地で発行するのは、すべて違う事業者。ほとんどが編集経験もないド素人。

#東北食べる通信 創刊号の阿部貴俊さんの情報もちらり。食べる通信は、ここからはじまりました。
#食べる通信
tohokutaberu.me/pdf/tohoku_201… pic.twitter.com/vSbY7tLtgL

生産者から直接食材を買えるアプリ「ポケットマルシェ」も大人気

農家や漁師が自ら生産物を出品するスマホの通販アプリ「ポケットマルシェ」。全国の生産者が都会の消費者とつながれるようにと、髙橋が新たに立ち上げたサービスだ。運送業者と提携することで、生産者にとって驚くほど簡単に直販を始めることができ、創業3年で、登録生産者は1000人を超えている。

最大の特徴は、やはり生産者と消費者がネット上で交流できる機能。食材を作った本人から、美味しい調理方法を聞くこともでき、利用者も急拡大している。

カンブリア宮殿で紹介され話題に!!

先程視聴しました。

「商品の裏側」「生産者の想い」という神の味付けはまさに三ツ星級。

生産者の想いは消費者に必ず届けなければいけないですね。
#食べる通信 #ポケットマルシェ #ポケマル twitter.com/cambrian_palac…

#食べる通信 の高橋さんの話。
Q村上:生産者に惚れたけれど、生産物がまずいということはなかったのか
A高橋:ない。こだわりを持って作っている生産者は語る内容がある。そうでない者は話が薄っぺらい。

情熱と、技術と。両者が揃っているからこそ購買者の感動と熱狂を産むとわかる #カンブリア宮殿

カンブリア宮殿過去最大に胸熱だ。
聞いただけでわくわくできる商売ってほんと素敵だなと。
#食べる通信

いま放送中のカンブリア宮殿に長島町の食べる通信も載っています

次号はcocoromiso &アオサ
石元淳平さんです。

控えめに言って最高です

#カンブリア宮殿
#食べる通信
#長島大陸食べる通信
#cocoromiso
#石元淳平醸造

taberu.me/nagashima/ pic.twitter.com/n0OOt7Pu4L

#カンブリア宮殿 で今放送してる #食べる通信 。編集の仕事経験者であり、漁師の家で育った自分としてはこれスゴイ嬉しいと思う。
ただ美味しい食材を食べるだけじゃなくて、その背景も紙面に載せる。
紙面を通して生産者と消費者を繋いでくれるのが素晴らしい!!!

今夜10時からは #食べる通信。異色の経歴を持つ髙橋編集長が #東北 で始めた唯一無二の情報誌。今は同じ志を持った人たちが全国各地で発行。生産者と全国の消費者が顔の見える新たな関係を築く。東京では #ファンクラブ までできていた。さらに #ポケットマルシェ という取り組みでも美味しい関係が! pic.twitter.com/LPcK155EJR

今夜10時からは #食べる通信 が登場。東日本大震災がきっかけとなり創刊された東北生まれの食べる通信。今は全国各地に広がり、読者も1万人を超えた。地元で知る人ぞ知る絶品を、生産者の物語と一緒に届ける情報誌。それは生産者と消費者が顔の見える関係を築く。ファンクラブまでできる魅力に迫る。 pic.twitter.com/iefF4F9lKm