▼「ザ・ベース・ギャング」のコンサートの楽しさたるや♪
ザ・ベース・ギャングという4人組なんですが、普段はイタリアの名門オーケストラで活躍してるトップクラスの方々。たまに来日してるようなのでぜひ行ってみたいぃーとなみのぉーーー
イタリア出身の4人のコントラバス奏者による驚異のアンサンブル。クラシックからジャズ、映画音楽、ロックまで名曲の数々を、巧みなアレンジとパフォーマンスでお届け
これまでのカルテット界に例を見ない全く新しい団体「The Bass Gang」。トップクラスのソロ・コントラバス奏者4人で結成。コントラバスと言えば一般的に取り扱いが厄介で不恰好な楽器と思われているが、4台集まることによって、この楽器が潜在的に持っているバラエティに富んだ音色、幅広い音域、豊かなハーモニーを聴衆に気付かせてくれる。
@chimfg FF外お邪魔します
月曜日の夜、NHKFMでこの方達の放送があって、運転しながら上手いなぁと聴いていたのですが、アンコールで歌いだして…
本当に上手だし、楽しいし、運転してるのにノリノリで息子とヒャッホー
動画見れて良かったです
こんな方達だったんですね
ザ・ベース・ギャングのツイが流れてきたけど、あれ確かテレビでやったのは年末だったかな?
コントラバスだけで、あそこまで出来るのかって感心したし、「恋」はとても楽しかったなぁ(*´ω`*)
→RT
うあーーーーー最高。
楽器弾きたい…。
ザ・ベース・ギャングもオルケストラ・ドゥ・コントラバスも最高に上手い人たちが全力でふざけてるのが最高。
そして意外とバス弾きは真面目な顔でふざけたがりよな。私を含めて。笑
▼言葉がなくてもみんなを笑顔にできるマジシャン
たった1本のタバコと表情や仕草を使って、これだけ人を楽しませられるのは本当に凄い。
あとタネが分からん… pic.twitter.com/aodOpdSqv5
▼「体操って楽しい!」を全力で表現したUCLAのKatelyn Ohashiさん
カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)の体操部公式アカウントが「10点では足りない!」というコメントと一緒にTwitterに投稿した動画が4100万回以上再生され、リツイートも17万回以上と全米で話題になっています。
体操の技の素晴らしさはもちろん、最初のTina Turnerの曲に続き、Jackson 5やEarth, Wind & Fire、Michael Jacksonなどの曲に合わせた振り付けもノリノリで本当に楽しそう。彼女が演技をする後ろでは、チームメイトも彼女の振り付けを一緒に踊り、技が決まると歓声を上げています。
このレベルの選手がこれだけ演技に遊びを持たせられるのは本当にすごいし、アメリカのエンターテイメント性には脱帽。
日本版のNCAA(UNIVAS)で大学スポーツ盛り上げるなら、体操もこんな感じで国際基準の競技とは別でUNIVAS独自のルール作ってやったら面白いのに! twitter.com/uclagymnastics…
昨年、全米大学生体操競技大会の床でチャンピオンになったUCLA大学のケイトリン・オオハシの床演技が今年は10点満点を獲得しその動画が話題になっている。
ケイトリンは体操のアメリカ代表チームメンバーだったが怪我をして一度は完全に体操をやめていた。
@phootahh 最高の演技もさることながら、何より楽しそう、嬉しそう!見ているこちらまでハッピーな気持ちになりますね画面に向かって拍手を贈りたいです
▼俺、やる気ありませんよ〜……からの!


















