悲劇が起きたのは中山1R
2日の中山競馬第1レースで、北村宏司騎乗のタマノカイザーが、急に内側に斜行したノワールムーティエ(クリストフ・ルメール騎乗)に触れて転倒し、最後の直線コースで競走を中止した。北村宏騎手は「頭部外傷、意識障害、右側頭骨陥没骨折の疑い」で、千葉県船橋市内の病院に搬送された。
ルメール騎手は9日から17日まで9日間の騎乗停止となった。
この騎乗にはさすがの競馬ファンも…
処分が軽すぎる。
C.ルメール騎手が9日間の騎乗停止(競馬のおはなし) – Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190302-… @YahooNewsTopics
ルメールの馬が6着入線だったし、審議もなし、採決委員がおかしい、というのは違うのでは(審議ランプ点灯は5着までの着順に変更の可能性がある場合)。
審議ランプ点灯なしの下位事案でも、降着・失格裁定が出る可能性はあるわけで。
youtu.be/dQ8TCxQGGPs?t=… https://t.co/b9tr3HXMYf
@keiba_book あれだけ騎手をふたり落馬させてけがまでさせるような乱暴なレースしたら騎乗停止も当たり前だわ、それにしても今回のルメールの騎乗はひどかったということですよね。
@yu812321c その後の5R新馬戦で圧倒的一番人気ハートトゥハートが北村→ルメールになってルメール勝ったのに
ルメールふざけんな!と怒号が飛んだり、掲示板ではルメールが強奪したと叩かれておりましたぞ
現地より
その後北村騎手から乗り替わりの5Rで勝利しリーディング首位に…
2日、中山5Rの新馬戦をC.ルメール騎乗の1番人気ハートトゥハート(牝3歳、美浦・国枝栄厩舎)が優勝。これでルメール騎手は今年27勝目を上げ、現時点でまだ勝ち星のない武豊騎手を抜いてリーディング単独トップに立った。
昨年、前人未到の215勝を上げ、武豊騎手の記録を塗り替えたルメール騎手。今年のリーディング争いでも大本命だったが年始はエンジンが掛かからず、武豊騎手の独走を許していた。
しかし、春競馬の開幕と共に、先週はさっそく5勝の固め打ち。武豊騎手に並び掛けると、この日の騎乗2鞍目で一気に差し切った。
ニュースサイトで読む: https://biz-journal.jp/gj/2019/03/post_9763.html
Copyright © Business Journal All Rights Reserved.
ともあれ北村騎手の一日も早い回復を祈ります
ミルコじゃなくルメが斜行珍しいと思ってたらそれで北村宏司落馬してたのかぁ。。今知った。重症みたいだけど、大丈夫かな。北村騎手好きなんだよね優しそうで。。
奥さんも心配だろうな。。
北村氏!
馬:異状なし
騎手:頭部外傷、意識障害、右側頭骨陥没骨折の疑い(船橋市内の病院に搬送)
なんか、パトロールで馬の脚と接触してるように見えた。見間違いだと思いたかったんだけど、陥没骨折じゃないことを祈る。
疑いだけで、セーフであることを祈る!競馬の神様、なにとぞm(_ _)m




















