北海道帯広で気温38度3分の酷暑!
【帯広 正午までに38.3℃観測】
最高気温は38.3℃まで上がっています。この気温は通年での北海道内の観測史上最高気温記録です。
朝との気温差も23℃以上と大きくなっています。
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札幌管区気象台によりますと、北海道帯広市は5月26日午前11時59分に気温が38度3分まで上昇。
北海道で5月としては観測史上初の猛暑日を記録しています。帯広では5月として観測史上初の気温です。
このほかオホーツクの湧別町で36.3度、十勝の更別村でも36.1度を観測、午前11時20分現在、道内28か所の観測地点で35度以上の猛暑日となっています。
北海土居佐呂間町では39度!
北海道佐呂間町では、午後2時すぎに気温が39度5分に達し、北海道内の観測史上年間を通じて最も高い気温の記録を更新しました。
ネットでは驚きの声
これまでの帯広の最高気温は37.8℃
これまでの日本国内の最高気温は?
日本の気象官署アメダスにおける気温の最高記録は、2018年7月23日14時23分に埼玉県熊谷市熊谷地方気象台で記録した41.1°Cである。




















