ネットで話題のハートフル農場ゲーム「ドラえもん のび太の牧場物語」
『ドラえもん』が全ての世代の心に響くハートフル農場ゲームとなってNintendo Switchに登場!!
のび太たちと町の住人との間で描かれる「友情」「努力」「挑戦」「絆」などをテーマにした『ドラえもん』らしい心温まるハートフルな物語も必見です。もちろん、あの「ひみつ道具」も登場し、牧場生活をさらに便利にしてくれます。
ドラえもんが人気ゲームシリーズ「牧場物語」と奇跡のコラボ
『牧場物語』は1996年に1作目が発売されて以降、コンスタントにシリーズ作品を発表し続けている牧場生活シミュレーションゲーム。
ファンから長く愛され続けている2作品が、まったく新しいコンテンツとして爆誕したのが『ドラえもん のび太の牧場物語』である。
ググったところ、牧場物語シリーズは現在30作も出ており、近年はコラボも行っているらしい。のび太の牧場物語はポポロクロイス牧場物語に続くコラボ2作目だとか。
ストーリーからして既に面白そうな内容
のび太の牧場物語、ストーリーが「子どもも仕事をするのが当たり前な町にひょんなことから流れ着いてしまったのび太達。しずかちゃんは病院、ジャイアンは大工業、スネ夫はレストランなどに内定する中、就職先がのび太だけ決まらないのでひとり牧場を始めることに」っていうおもしろ辛い展開でした pic.twitter.com/wvaUYW3eQD
ドラえもんのび太の牧場物語のストーリー
夏休みの自由研究で新種の種を見つけたのび太は、それを育てる。
すると突然嵐に巻き込まれシーゼンタウンという街に飛ばされる。
ひみつ道具を駆使し牧場を経営し元の世界に帰るのが目的
映画ぽい設定✨
ストーリーにも期待
しかし、あまりにもブラックすぎる労働環境が話題に
牧場物語やってます。
のび太は知らない時代の知らない世界で、家にも帰れずにいます。
そして薄暗い採掘場で一日中鉱石を掘っています。毎日です。
完全に、「ドラえもん のび太の強制労働」です。 pic.twitter.com/CeODa5ecg0
>薄暗い採掘場で一日中鉱石を掘っています。毎日です。
>完全に、「ドラえもん のび太の強制労働」です。
『のび太を飲まず食わずで鉱山労働に酷使させ、頼みのドラえもんは友好度0から始まるため塩対応で助けてくれない』
噂になっていたのび太の牧場物語の感想を見ていたら
体力ゲージが確認しにくい上に減るのが早く、すぐに過労でぶっ倒れるのび太を飲まず食わずで鉱山労働に酷使させ、頼みのドラえもんは友好度0から始まるため塩対応で助けてくれないという、孤独の地獄の鉱奴ゲーらしい。パワーワード過ぎる。
『のび太は昼寝体力回復という特技があるので、毎時29分に昼寝に入り、00時に起きると効率がよい。 これで採掘場で永遠に強制労働が可能です。』
ドラえもんのび太の牧場物語、半日やって色々効率化できてきました。
まずボイスはオフにします。これでドラえもん感は半減です。スッキリします。
のび太は昼寝体力回復という特技があるので、毎時29分に昼寝に入り、00時に起きると効率がよい。
これで採掘場で永遠に強制労働が可能です。
牧物、いつでもどこでも昼寝ができるの便利~(人の家はNG)のび太ならではですなあ #NintendoSwitch pic.twitter.com/lIx84YukTc
ドラえもんのび太の牧場物語が効率化を図ると農作業を捨てのび太を鉱山に閉じ込め23時半まで鉱石を掘らせ0時までの30分休憩、それが終わればまた23時半まで労働させると聞いて中世イギリスの産業革命と同じ構造で笑ってる
資本主義社会の負け犬となったのび太 pic.twitter.com/7myqb4Pkv4
『物価ヤバイですよ ルビーサファイアが出荷額300円なのにお店でラタトゥイユ食べるだけで1780円吹き飛びますからね』





















