「カラーコントロール下地」ってなに?
コントロールカラーとは、ファンデーションを塗る前に色味を整えて、綺麗なお肌を作るための下地アイテムです。使いこなせばコンシーラーよりもナチュラルに美肌メイクができちゃいます!
コントロールカラーは、色のついた下地でお肌のお悩み別に使い分けることで、より綺麗なベースメイクを作り上げてくれるものです。
赤ら顔さん必見!】.
私は元々顔が赤くなりやすく、チーク無しでもチークをつけてるように見えるくらいなんです.(お酒を飲んだらなおさら)
それが嫌で、緑色のコントロールカラーを使い始めました
付ける時は中指を使って優しくトントントンと馴染ませるとキレイにつきます
緑色を乗せることで、赤みが気にならなくなり、肌も明るく見える気がします
チークの色もきれいに発色するので良いことだらけ✨
赤ら顔でお悩みの方はぜひ参考にしてみてください
下地はカラーコントロールタイプがおすすめ✨(色付き)
ファンデーションで肌のムラをカバーするより下地で肌色を補整するとファンデーションは少量でいいよ☺︎←化粧崩れ防止にもなる
このキスのコントロールカラーベース税抜800円なのにめちゃくちゃ仕事するぞ…オレンジは目のクマ、ピンクは口元のくすみとかにめちゃくちゃ良いぞ…しかも乾燥しない…他にも色があるから肌悩みに合わせて使ってみてほしい…ヲタクでもこのお値段なら安いからまだ試しやすい pic.twitter.com/VVustHfMJt
肌悩み解消アイテム・コンシーラーとの違いは?
コントロールカラーは、おもに肌色以外の「色」で(一概には言えないですが)肌の赤みやくすみなどの色の悩みを解消してくれることに対して、
コンシーラーは、ファンデーションよりももっと濃くした「肌色」で、部分的な肌トラブル(クマ、シミ、そばかすなど)の悩みを解消してくれるものです。
コンシーラーは細かい部分、シミなどを隠すのに使うカバー力が高いもの、コントロールカラーは顔全体に塗り赤みや黄味、ニキビなどを目立たなくするものや顔全体を明るくするものだと考えています。
似た役割を持つメイクアイテムとしてはコンシーラーが知られていますが、コンシーラーだとカバー力が高い分、肌に厚みが出やすくなります。
コントロールカラーの方がナチュラルにカバーできる分、コンシーラーに比べると不器用さんやメイク初心者の方でも手軽に使用できるのもうれしいところです!
肌悩みに合わせた色の選び方
ピンク、ブルー、パープル、イエロー、グリーン
自分の肌の気になる箇所の色みに合わせてコントロールカラーを選ぶこと。コントロールカラーの色のバリエーションが豊富なのは、その人の肌の悩みに合った色を見つけやすくするため。
血色感アップ「ピンク」
ピンクはつけるだけで血色のよさを引き出し、女性らしい印象に仕上げることが出来ます。日頃から血色が悪い方や、色白の方にオススメのコントロールカラーです。
ピンクの化粧下地は、肌を明るく見せてくれますが、白浮きすることがないので、どんな肌色の人でも使うことができるカラーです。
化粧下地として使われるものの場合は、ほとんど色味がつかないので、ナチュラルに肌色を補正することができます。
ピンク下地は、血色感もアップすると同時に、お肌も明るく見せてくれます♡お肌に合っていない、明るめのファンデーションを塗ってしまうと、不自然に見えてしまうことが多いですよね。
そんな時は、ピンク下地を使って自然とお肌を明るく見せて、いつものファンデーションを重ねてみてください。ナチュラルな白肌に見せることができちゃうかも♪
¥5,680(30g) 全5色
澄みわたる美しい肌色、つづく。
肌色を修正して美しさをキープするメイクアップベース。
ぴったりの色が見つかる5色のバリエで、UVもしっかりカット。
エレガンス モデリング カラーベース EX UV #PK110が化粧下地ストアでいつでもお買い得。当日お急ぎ便対象商品は、当日お届け可能です。アマゾン配送商品は、通常配送無料(一部除く)。
透明感を演出「ブルー」
赤ら顔やニキビの赤みをカバーしたい人向け。涼しげで透明感のある肌を演出してくれる。
ブルーのコントロールカラーの1番の強みは、女の子らしい透明感のある肌が手に入ること!
イエローベースなので肌の黄色みが強いと悩んでいる人にはぴったりなんです。イエベさんが避けがちな、青みピンクのメイクを楽しむ際にも大活躍してくれます。
イエローの対照色相がブルーになるため、肌の黄ぐすみををカバーしてくれるなんていう嬉しい効果も期待できます!
\3,024
素肌に足りない光を補い、透明感を高める化粧下地。光コントロールと凹凸補正などで、内側から輝くような、なめらかな肌へ格上げします。
青・黄・赤の光がバランスよく反射することで、透明感を放つ肌。テカりやすく表面がゴワつく、角層が水分不足の肌には、ブルーがおすすめです。
ピンクとブルーのいいとこ取り!血色感&透明感「パープル」
ピンクとブルーを混ぜることでつくられるパープル(ラベンダー)は、血色感をプラス&赤みをカバーというそれぞれのメリットを持ち合わせたカラーです。
“色白さんがブルーのコントロールカラーを使うと青白くなりがちですが、パープルを使うことでほどよい血色感を残しながら、透明感を手に入れられるおすすめのコントロールカラーです。




