◎連休中の運転に注意したい…
電子政府の総合窓口(e-Gov)。法令(憲法・法律・政令・勅令・府令・省令・規則)の内容を検索して提供します。
▼夏はサンダル!海や山の帰りにやりがち…
サンダルは単に足につっかけている状態で、履物としては非常に不安定です。履いていたサンダルが脱げて、ブレーキ操作を誤ってしまう危険があります。
運転中にサンダルが脱げてしまうこともあるでしょう。足で探りながら履き直そうとしていると、そちらの方に意識が向いて注意力が散漫になってしまいます
サンダルでもこれは足がずれないからそのまま運転してる。 pic.twitter.com/IdrQbKIjrD
脱げない。ヒールがないサンダルにしましょう。
▼信号なしでも!歩行者がいるときの横断歩道は必ず一時停止
9割以上のクルマが一時停止していないことが、JAFが行った信号機のない横断歩道での歩行者横断時における車の一時停止状況全国実態調査で判明しました
横断歩道の手前で車両は一時停止して歩行者又は自転車の通行を妨げない。
「付近に誰もいない場合を除き、横断歩道手前で停止できる速度で走行するように」と定められているのです。
⚠️たった今天神P番前で警官に聞いた話。信号なし横断歩道前に渡ろうと待っている歩行者が居る。
停止線を超え、無視して目の前を突っ切ると、道路交通法、歩行者横断妨害で9000円の罰金。
今何人か捕まっている。
♂️「今渡ろうしてる人、無視しましたよね。」 pic.twitter.com/LBnsEggcvn
▼スマートフォンやDVD・テレビを操作・ながら運転は特に注意!
現在道路交通法では運転中にスマホの操作をするのは違法となっていますが、テレビの視聴の場合には「注視」しなければ問題なし、となっています。
*「注視」の定義ですが、一般的には2秒以上見ること
よく言われる"2秒"というのは、取り締まる警察側が運用の上で定めているガイドラインで、法的には見ること自体が違反です。
急に電話がかかってきたときなどにスマホ(携帯電話)を使おうと考える人もいるでしょう。しかし運転中のスマホ(携帯電話)使用は、どれだけ危険かご存知でしょうか?
自動車などを運転している際に、携帯電話を操作した場合の反則金と違反点数を引き上げる。
スマホは当たり前ながら、カーナビを運転中に注視しても違反です。クルマ止めて操作は合法。 twitter.com/hidekunkun0415…
ながら運転罰則強化!
スマホ持ちながら事故ったら★即免停!
スマホ持ちながら運転で、違反点数3点、反則金18,000円
↑これは、速度超過25km/h以上30km/h未満のスピード違反と同じ。それほど危険!ということです。 pic.twitter.com/RVOF9IhTtl
▼6歳未満の子どもはチャイルドシートが必要









