◆『これは散々楽しんだのに…』
◆『これは虚無に帽子を被せて…』
◆『こっちは空を泳ぐクジラを作ろうとして…』
◆『こちらは「漢字の宿題が終わらない」と言う10歳児に…』
そしてこちらが「漢字の宿題が終わらない」と言う10歳児に「自分が好きなアニメの台詞を例文にすればいいんだよ!」って励ましたら爆誕した痛ノートです。これを採点する担任の先生ホンマごめんなさい。 pic.twitter.com/B6e6jfwXm8
このツイートのツッコミどころ2点を紹介しておくよ!
(1)「10歳児」は「10歳の子供」という意味で使っているので、「私の息子」ではないよ!(授業参観に行ったりするけど)
(2)励ましても、必ずしもアドバイスが通じるわけじゃないよね。例文にアニメじゃない台詞も混じってるなあ!
@8HachiHuit 「滅」「駆逐」「装甲」「我慢」「零」は小学5年生(10歳or11歳)ではまでに習わない漢字。私立か塾とかだとあるんですかね?
@hikoichichi 夏休みの自由課題なので、漢和辞典から任意の文字を選んでノート10ページ分を書くものなんですよ~。
最初は「くさかんむりを制覇するぜ!」と言っていたんですが、「葡」とかを書いて「難しい、どんどん画数が多くなる…」と頭を抱えだしたので、どうせなら好きな台詞にすれば?と提案したのです
@Takenoko_UV_COC 不思議ですねぇ、あれれ?どうしてかな〜?(机に積んである『半沢直樹』の円盤を隠しながら)
◆『これはオーダーを間違えられて…』





























