▼Twitterで話題だったマンガ「100日後に死ぬワニ」が100日目が反響を呼んだ…
▼そんな中、手塚治虫さんの娘・手塚るみ子さんのこんなツイートが話題に
おはようございます。夕べはワニの最期で揉めてることもあるのかと思いつつ寝て、今朝起きたらワニが映画化とのニュース、ワニの勢いすごいなと。人の心を動かす作品は何十年もかけるものもあれば、たった100日でも生み出されるものもあるんだと。
「生きるとは」というテーマを伝えるのに手塚治虫は何年もかけて『火の鳥』を描いてきたというのに、『100日後に死ぬワニ』は100日を通してそれを多くの読者に伝えることができて、たぶん天国の父は今猛烈に嫉妬してると思う
漫画界の巨匠、故・手塚治虫さんの長女でプランニングプロデューサーの手塚るみ子さんが3月20日に最終回を迎えたきくちゆうきさんのTwitter連載漫画『100日後に死ぬワニ』を「天国の父は今猛烈に嫉妬してると思う」と絶賛して話題になっている。
@musicrobita @manzunemare 火の鳥は死なないことの怖さや生に固執する人間を描いていたように思います。
鳳凰編で仏教の輪廻転生の話を読んで死ぬこととはを小学校の時に悩んだのはいい思い出です。
太陽編で犬の頭にも憧れました
@EPxoXWbQhOhSnWo @manzunemare 小学生のうちに生き続ける怖さを感じたことがその後の死生観にも影響してきますよね。手塚治虫にとって作家の本望かと。
@musicrobita 手塚先生が火の鳥をツイッター初出で毎日あげ続けたら全人類を巻き込んで考察の嵐になってたでしょうね
そして考察を軽々超える超展開のラッシュ
考えただけでゾクゾクします
@placeareremembe この時代に生きていたらTwitterをどう扱ったでしょうね。つまらない戯言をつぶやくだけでなく作品の発表に利用していたら確かに面白いことになってたかもしれませんね。
@musicrobita 手塚先生の嫉妬心については色々なエピソードをお見かけしますが、自分自身の功績に胡座をかかず、若い才能に触発され続けいつも新しいものを追求していく姿勢に本当に胸打たれます
そんな手塚先生ですから、きっとツイッター漫画界にも素晴らしい革命を起こしたと思います✨アルチザンですから…
手塚治虫さんが嫉妬心を抱いたのは石ノ森章太郎さんやさいとう・たかをさん、大友克洋さんなど超一流の面々。きくちゆうきさんがそれに伍する存在になるか否か、今後の活躍に期待したい。
▼新型コロナ流行で、疫病を沈める妖怪「アマビエ」がネットでブームに
【疫病退散】新型コロナ流行で妖怪「アマビエ」が話題に
news.livedoor.com/article/detail…
イラストやアレンジ作品が流行。江戸時代末期に現れ「疫病が流行したら、私の姿絵を人々に見せよ」と予言し海に戻った妖怪だという。 pic.twitter.com/cLlbDYALCk
令和元2019年から発生・蔓延している新型コロナウィルスの早期終息を願って、近ごろ妖怪「アマビエ」のイラストをはじめ、様々なアレンジ作品(動画、マンガ、刺繍、ぬいぐるみなど)が俄かに流行しているようです。
「アマビエ」とは日本に伝わる怪異や妖怪と呼ばれる存在で、疫病や豊作を予言するといわれています。
Twitter上では、アマビエが「私の絵を描いて広めよ」と告げたとされることから、新型コロナウイルス感染症の収束を願い、多くのイラストやマンガが投稿されています。
・その流行に海外のイラストレーターたちもAmabieを描いていました
japanese artists are drawing Amabie, a yokai that came out of the sea and told people if an epidemic occurred to draw her and show it to everyone. my auntie told me to draw her!! ✨ #アマビエ #amabie pic.twitter.com/ORACvHjHgW
Ok let’s see everyone’s Amabie drawings to stop this plague pic.twitter.com/AsLQikalY4
毎朝イタリアの新型コロナウィルス についての新聞記事を読むのが辛い。
どうしようもないからとうとうアマビエを描く
"Show a picture of me to those who fall ill and they will be cured."
#アマビエ pic.twitter.com/jApdtdKapT
























