「多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ。」
献本いただきました。SNSで疲れている全ての人に届けたい。
それね!それね!!!ってヘドバンしながら読むことになる。
「多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ。」
amzn.to/2Lst5Ux pic.twitter.com/sWo2aw77SR
ここ最近、SNSから端を発する落ち込みが増えてきた気がして引き寄せられるように購入。すごく、すごく色々響いた気に入った数コマを待ち受けにしたいくらい。
色んな所で紹介されて話題になった本なんですね…。今さらかもだけど私は今読んで良かった✨
#買った本 #読書 pic.twitter.com/0SYm9hWHsb
話題の本読んでみました
分かりやすくまとめられていて、
・人の目、評価が気になる人
・SNS疲れをしてる人
・仕事の人間関係に悩んでる人
にはいい本ですとオススメさせてください pic.twitter.com/6eS33c2RPA
名前と紹介文に引かれて買った本なんだけど物凄く納得できるし、対人関係とかSNS上での過ごし方?とか考え方が凄い楽になったから紹介
暇な人とか、気になる人は読んでみては??
『多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ。』 pic.twitter.com/lnukEFBeAB
「多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ」 Jam著 #読了
SNSや人間関係の悩みに対し、裏技みたいな心の在り方を教えてくれる。
半分は漫画なんですが、読み応えがあった。
いくつかの文が自分の心にスッとはいってき、心が軽くなれる本。可愛い絵柄なのでオススメです!
#読書好きと繋がりたい
SNSやリアルな人間関係にまつわる心の「モヤモヤ」をやわらげるちょっとした「考え方」を、かわいいネコの4コママンガと作者のエピソードを交えて教えてくれます。
日常生活にSNSが入り込んだ現代は、人間関係が複雑になって、それを生じやすい環境は広がっているのかもしれない。そんな中、だれにでも生じるイライラ、モヤモヤ、ウツウツした感情に「こう考えてみたら」と4コマ漫画がさらりと諭してくれる。
この本の4コマまんがの構成には、決まったパターンがある。それは、「事実を正しく認識する」→「発想を変える」だ。私は、この「事実を正しく認識しつつ、発想を変える」という方法は、悩みの解決に有効だと思った。
「ソーシャルメディア中毒 〜つながりに溺れる人たち〜」
なぜ人はSNSを使うのだろうか
つながりたいという社会的欲求
他人に認められたいという承認欲求
純粋に情報を得るという機能的な目的のため
ソーシャルメディア中毒 高橋暁子
ソーシャルメディア中毒 つながりに溺れる人たち
amazon.co.jp/dp/B00V5YZGBI/…
自分のことを twitter 中毒だと自覚して本書を読んだ。20歳以下を観察しているので僕には参考にならない点も多いがSNS対処法は参考になる。ただ自分の自立性にやや頼りすぎ。
著者は、SNSを斬れという立場ではなく、うまくつきあうためのアプローチ5か条を述べています。
SNSで人との繋がりや評価(「いいね!」の数など)が可視化されるようになり、それによっておこる様々な現象やストレスについて書かれている。自分が今一番気になっている「自己承認の肥大」が起こるメカニズムについても、納得のいく回答が得られた。
小~高学生の子供を持っている方に是非読んでもらいたい一冊。LINEやSNSなどを日常的にだれもが利用する時代となり、それらにまつわるトラブルは絶えず発生している。
「何者」
何者/朝井リョウ
#読了
久しぶりに読み返しました。
丁寧に読むとセリフの後の動作とか細かい心の動き描いてるんですね…
就活、SNSを通じて人間の心に迫る作品
僕は人間を肯定する愛のある作品に感じました。おすすめです。
#読書好きな人と繋がりたい
#読書垢 pic.twitter.com/jz5SvolpIB
「何者」朝井リョウ
SNSや人間関係怖いなと感じた。自分が来年就活ってのもあって最後の方、ぐさぐさきた。
私たちは何者かにはなれない。それでも、傍観者になりたい時はあるなと思った。でもそれを拓人みたいにSNSに載せるのは良くないと思う。
久しぶりに何だか感想が上手くまとまらない…笑 pic.twitter.com/w86PPn8RdG
朝井リョウさんの「何者」読みました。
大学生のリアルな就職活動や、SNSの闇を実感する本でした。
一緒に頑張ろうと皆で対策をしたり、励まし合ってても、
内定者が1人出ると妬みや本音が露になり、変わっていく人間関係。
現代の就職活動の辛さも
よく表してると思いました。
#読了 pic.twitter.com/nbGXnWz6Hv
『何者』朝井リョウ #読了
就活とSNSをテーマに5人の複雑な感情を描いた作品。見栄の張り合いや上辺を固めることの必死さに現代の闇を感じます。
自分自身ハッとさせられるセリフが多く、特にラストは一気読みでした!自分を見つめ直すためにも定期的に読みたい一冊です。 pic.twitter.com/zUiO2lQMAW
朝井リョウの何者を読了。見栄や嫉妬ってネット社会だと露骨に出てしまうんだなあ。友人と思ってた友人の本音はまた違うとか。現代社会がリアルに描かれてた。若い作家だからこその面白さだ。
#何者
#朝井リョウ
#読書好きと繋がりたい
就職活動に挑む5人の大学生のそれぞれの自分との戦い。自分の本当の姿と向き合い、それをさらけ出して乗り越えていくことが、生きていく強さであり、最後にそれを主人公に怒涛のようにぶつけられる言葉達に浄化される。
朝井リョウ作『何者』は、SNSを使用している高校生・大学生にこそ読んでほしい作品です。
朝井リョウの『何者』、自分の就活してた頃とか自分のSNSの使い方について色々考えさせられました。結構痛いところ突かれてたりする。
「嫌われる勇気」
Good morning
本の紹介
嫌われる勇気
内容はまずはレビューからどうぞ
この、SNS時代だからこその
1冊だと思うよ!
with マウントレーニア
Good luckꉂ٩(^ꇴ^๑)ว pic.twitter.com/MqoLWuzByR
✅#アドラー #嫌われる勇気
久々に読み返して、ハッとしました。
SNSに浸るあまり、他者との比較や承認欲求に目が曇っていました。
・他者の課題を分離し、自分軸に戻す。
・他者貢献を基礎に、創作する。
・「いま、ここ」を踊るように生きる。
今後は気を付けていきたいです。
#心理学 pic.twitter.com/KRnwSbYWJp
✔アドラー心理学とSNS
Twitterで周りの凄い人達に劣等感を抱く時におすすめの言葉
「嫌われる勇気」で有名なアドラー心理学より
『健全な劣等感とは他者との比較からではなく、理想の自分との比較から生まれるもの』
キャプテンの配当階級に定員なし。
各々の理想の自分を目指そう!
































