鹿児島県奄美市の奄美空港で今月5日、格安航空会社(LCC)バニラ・エア(本社・成田空港)の関西空港行きの便を利用した半身不随で車いすの男性が、階段式のタラップを腕の力で自力で上らされる事態になっていたことがわかりました。バニラ・エアは「不快にさせた」と謝罪。車いすでも搭乗できるように設備を整えます。 男性は大阪府豊中市のバリアフリー研究所代表、木島英登(ひでとう)さん(44)。高校時代にラグビーの
問題となったのはネットTVのAbemaPrime上での発言
木島英登「まぁ自分がどういうふうに見られているかっているのは分からないですけど、障害をもとに飯を食ってるとか言われても、まぁ実際そうです。皆さん容姿の綺麗な人はモデルになったり、話がうまかったら芸人になったり、自分の個性を活かして仕事をしているだけなので、別にプロ障害者でもいいかなと思いますけど」
中でも注目すべきなのは木島英登氏が「プロ障害者として金儲けしている」と認めたシーン。
完全に開き直る・・・・
木島英登氏は木島英登バリアフリー研究所を設立し、講演(5万、10万、20万円)を引き受けることでお金を稼いでいる。講演料はかなり高めで、「バリアフリー研究所」という名前に反して活動が社会貢献などではなく営利目的なのは明らかだ。
プロ市民ならぬ、プロ障害者として生活していることを認めた。
動画では「事前連絡が必要とは知らなかった。HPに奄美大島線では必要と書いてあるのを後から知った」という趣旨の発言をしている。が、木島英登氏は事前連絡が必要と認識していたはずだ。
だが・・・・
これまで10年間、全日空を利用しているが、予約の際に「車椅子」であることを伝えたことはない。
批判もあるかもしれないが、言う必要もないと考えている。
ブログ内ではこんな発言も見受けられる。
木島英登氏の場合は、事前連絡が必要と分かっていても無視する、トイレに行くのが面倒なので座席で用を足す、スタッフの注意を無視して暴走する、自分の思い通りにいかないと権利団体に申し立てると脅すなどと極めて自己中心的な行動が目立っていた。
発言が結構無茶苦茶ですね。
これは、炎上しますね・・・・
「プロ障害者」がトレンド入りしちゃってるよ。
プロってその道になりたくて努力してなるもんでしょ。
障害者になりたくてなったのアノ人は?
皆んな障害を受け入れて懸命に生きてるだけでしょ。
プロ化しちゃだめだろ。
他の障害者の方々に失礼だよ。
「大炎上」当たり屋、車いすの木島英登さんがタラップを這い上がりバニラエアに謝罪させるのまとめ







