日本のアニメーション監督でアニメーターの「たつき監督」が話題
同人自主制作アニメーションサークル「irodori」代表、ヤオヨロズ所属。男性。旧名義は尾本達紀、尾本たつき(おもと たつき)
irodoriとして2008年09月20日から毎月ニコニコ動画にて自主制作のアニメーションを投稿しており、累計投稿数は100を超えている。
アニメはテレビ東京系などで今年3月まで放送された第1期が好評を博し、続編の制作が
・アニサマ2017会場で流れた映像も話題を呼んだ
この映像は、会場内やライブ中の注意事項を見てもらうためのものだったのです。これなら、会場の皆が注意事項をよく見てくれそうですね。よく考えられています。
Twitterではたつき監督に対する感謝の声が多数寄せられています。
・最近では、どん兵衛コラボで新映像が人気に
日清のどん兵衛と『けものフレンズ』とのコラボレーション映像が、9月19日(火)に公開されました。制作はもちろん、TVアニメ同様たつき監督。
今回のコラボ動画について、ツイッターで「どん兵衛はマイ主力夜食なので楽しかったです!(あと何気に日清さんアニメ関わり、10年ぶり2度目で嬉し…)」と喜びをコメントしている。
・登場キャラクターによるユニットがMステにも登場
すごかったー!
「けものフレンズ」のMステ再出演でネット上が大騒ぎ! オーイシおにいさん「涙で前が見えねぇえぇ!!!」 nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/17…
#Mステ #ウルトラFES #けものフレンズ
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「ミュージックステーション」に出演した他、もともと深夜帯の放送だったにも関わらず、テレビ東京系で早朝放送されている子供向けバラエティー「おはスタ」で再放送されて子供からも人気を獲得。
そんな監督が、「けものフレンズ」プロジェクトから外れると報告
人気アニメーション「けものフレンズ」の構成や脚本を担当した、たつき監督。彼なくしては存在しない「けものフレンズ」だが、その続編から降板することが判明
アニメはテレビ東京系などで今年3月まで放送された第1期が好評を博し、続編の制作が発表されていた。
・ファンの方はスルーで、一般的に言われる「けものフレンズ」とは
『ケロロ軍曹』で知られる吉崎観音氏がコンセプトデザインを務め、2015年にスマホ用ゲームプロジェクトとしてスタート。
今年1月からスタートしたアニメ版をたつき監督が担当していた。3Dを用いた独特な作画の世界観や秀逸なストーリー構成が話題を呼び、アニメは大ヒット
たつき監督「けものフレンズ」降板にネットに衝撃が走っています。





