怒りの追跡バスターズで自作自演のストーカー事件が話題。真相は?300通の脅迫文を送る卑劣ストーカーは弟!番組史上最大のどんでん返しの結末とは。
1年間で300通の不気味な手紙に悩まされているという20代の主婦。その内容は、女性を誹謗中傷するもの。正体不明の差出人に怯える女性。
追跡バスターズは、ストーカー犯を追い詰めた!
しかし、番組史上最大の大どんでん返しの結末が待っていた!!ストーカー犯には、想像を絶する重大な秘密があったのだ!
番組MC坂上忍が、ストーカー事件の真相を暴くため反撃にでる!!
番組で取り上げたストーカー事件は自作自演だった?被害女性・ストーカー・探偵の3人はグル?
男が謝罪文に書いた電話番号と被害女性の電話番号が一緒だった。探偵と被害女性、ストーカー男はグル?
さらに3人を調べると被害女性の自宅は探偵事務所だった。この事件そのものが3人による狂言の可能性がある。
黒幕・探偵竜崎が真相を白状 自作自演のストーカー事件を作った理由とは?
偽ストーカー事件を仕組んだ疑いがある探偵が真相を語る。今回の件はストーカーの案件を再現した、シナリオは自分が作ったと白状した。
つづいて被害女性の電話番号とストーカー男の謝罪文の番号が同じだったことを指摘されると、手紙も自分で作成したと白状した。
ストーカー佐藤は探偵竜崎の実の弟だった
ストーカー役の男、被害女性は探偵の知り合い。ストーカー役の男は探偵の事務所ホームページに登場していた。男は探偵の弟だった。被害女性は義理の弟の嫁。2人にギャラを支払っていた。
目的について「テレビに出ることによって依頼が増えることを考えた」
今回探偵が行った行為は刑事事件、被害女性役は詐欺罪、ストーカー役の男は文書偽造罪に問われる可能性がある。
探偵はテレビに出ることによって依頼が増えることを考えた、妻と娘もいると話した。
そしてストーカー役の男に追跡班が直撃。坂上忍とテレビ電話を結んだ。弟は兄のためにストーカー役を演じたなどと語り、兄にまた頑張ってほしいと伝えた。坂上忍はちゃんと罪を償わないといけないと話すと、探偵は申し訳ないと謝罪した。
ネットの反応
もし俺が犯人ならそんな自分にしか話してないパチンコの話を怪文書にまぜないけど。ばれるやん確実に。 #追跡バスターズ pic.twitter.com/EOFlt7E7ue








