■枕は質の良い睡眠を得るのに大事な役割を持つ
自分に合った枕を選ぶというのは意外に難しく、「枕が変わると眠れない」という言葉もあるように、睡眠の質に大きく影響している。
「枕不眠」という言葉もあります。枕の高さなどがあわず、寝ている間の姿勢が悪いため、ストレスが十分にとれないということがあるのです。
まくらが合っていないと、頭痛や肩こり、イビキや不眠症など、さまざまな症状の原因にもなります。
いつも合わない枕を使っているせいか、肩凝り、疲れがとれません。。猫背は長年の悩みです。。
よい枕でよい睡眠がとれたら嬉しいです。 /monipla.jp/drsmith/stretc…
そんな大事な枕ですが、色々な枕が発売されてた
■「抱かれ枕」が究極の眠りへ誘う?
頭だけで支える枕とは異なり、両肩まで大きく包み込むように肩全体で受け止めます。左右のアームの部分に腕を乗せた感覚は、高級感のある肘掛け椅子や、飛行機のファーストクラスに乗っているような贅沢な心地よさ
ヴィレッジヴァンガードオンラインが発売するのは、「抱き枕」ならぬ「抱かれ枕」。すっぽりと上半身を包み込むようにして、快適な毎日の眠りを支えてくれます
肩への負担を軽減。頭から肩、全体で圧迫感なく体を支えることで、浮き輪のような浮遊感を味わうことができます。
頭部、首部、腕部全てが分割されており、寝返りも妨げず、横向きに抱き枕のように使用しても、下になった腕が痺れにくい内部構造。
中身が頭部、首部、腕部に分かれているので、寝返りをうったり横向きになったりしても体の動きにフィット。
うつ伏せで本を読む時の読書用枕など、さまざまなシチュエーションで使用できるので年末映画を見たりくつろいだりする時にも便利
■抱えるだけで安眠へと導く枕型のロボットが登場
ナイロンシェルに包まれたソフトな本体には、76デジベルスピーカーをはじめ、動き・呼吸検出機能、ソフトコントロールパネルを実装。
ちょっと小さめの抱き枕「Somnox」は、“呼吸をする”という機能を持っています。詳しく言うと、使う人の心拍数に合わせて、息をしている音を聞かせてくれるとのこと。
使い方は簡単で、文字通り抱きしめて眠るだけ。スタートボタンを押すと、ユーザーの心拍数に合わせて、ロボットが呼吸を開始。その息遣いを感じているうちに、ユーザーは深い眠りへと落ちていく。
ロボットは心臓の鼓動音や子守唄、瞑想ガイドなどユーザーが付属のアプリで設定した音声も発することができる。
専用アプリを使えば、好きな音や曲を、個別にアップロードすることもできる。音量調節も電源オフも、アプリで簡単に設定可能。
bluetoothで通信可能なスピーカーも内蔵していて、音楽を流したり、お話をしてくれたりするのだとか。音は眠りに落ちたら自動的に止まる仕組み。





