▼『ハナカク The Last Girl Standing』松井勝法
「ハナカク」は身長142cmという小柄な高校生・花夏(はなか)を主人公に、女子による総合格闘技の世界を描いた作品。
中学まで園芸部だった花夏は、「格闘技は強い人だけのものじゃなくて、誰でもできて誰でも強くなるためにある」という誘い文句に憧れ、総合格闘技の世界へと足を踏み入れる。花夏と仲間達“女子格ガールズ”の果てなき挑戦が始まる――。
松井勝法『ハナカク 』4巻。ニナ戦が決着。格闘のディテールと、試合前後とリング外を含めた女子の表情の魅力が、本作を格闘漫画の最高水準にあらしめ続けている。最終巻だが、移籍して続行するとか。 nearfuture8.blog45.fc2.com/blog-entry-219… pic.twitter.com/x12A2qoAiN
全4巻です。
松井勝法先生のハナカクです!
ディファとか親しみのある場所が繊細に描かれていて親近感わきます☺️
あとはあんなに弱気な子が、強くなりたい!て頑張るのを見ると自分も頑張ろう!と勇気をもらえます
#質問箱… twitter.com/i/web/status/9…
▼『放課後少女バウト』藤田かくじ
「放課後少女バウト」は最強の10代女子を決める戦い「ARTEMIS(アルテミス)」で死神と呼ばれるスター選手・箕輪辰乃が、都立高校へと転入してきたことから始まる物語。
一度は故障により選手生命が危ぶまれたが、新しいスタイルを身に付けリングへと戻ってきた少女・箕輪辰乃
ハンデを背負った少女が、整体師やセコンドの応援を受けて戦う青春バトルストーリーだ。
「放課後少女バウト」
JK女子総合格闘技マンガ!パスガードがきちんと描かれていて◎ 私は部長のこのコマで泣きました。墨田ちゃんの台詞も泣ける。パンクラス好きは読んでみて。 pic.twitter.com/e6BCu078Ev
▼『少女・ザ・ワイルズ』zhena hun
父は他界、母は蒸発し、幼い兄妹とともに残された松島友久。なんとか奨学金のもらえる高校に入学したが、なんと男子は彼ひとり。この高校は、年に2度の「ワイルズ・リーグ」を主催する、全国でも有名な格闘高校だった。
少女・ザ・ワイルズが俺の中で大ヒット、無料漫画だから1日かかって全話読んで 単行本も欲しくて買った……バトル漫画を求めさ迷ってたのに……心がキュンキュンするんじゃあああ pic.twitter.com/wAjekTXrWq
今週の 少女・ザ・ワイルズ の格闘シーンがかっこいいよ(゚o゚ )月島せんぱい(´・艸・`;)ぁぁぁ。 pic.twitter.com/N34mFaF1Ts
▼『なつきクライシス』鶴田洋久
高校2年、空手部の貴澄夏生(きすみなつき)は男顔負けの強者。主将の柳澤も彼女の力を買っている。でも、なつきとつきあう大沢は空手づけの彼女に不満、女らしくしてほしいと思っていて…。女子高生なつきと仲間達の格闘アクションコミック
懐かしの「なつきクライシス」
立ち読みで飛び飛びにしか読んでなかったけど。
90年代前半、中学生の僕にはオトナな感じの絵に見えた。(女子高生空手家の話なのでパンチラが多いせいもあるけど)
90年代らしい絵。 pic.twitter.com/6Qx5DxtytK
ちょっと古い漫画みたいですが空手女子が主人公の異種格闘技漫画「なつきクライシス」。アキレスケン固めって苦手だけど漫画を読むとイメージがつかみやすいかもです。今ウエイトメインなので寝技の練習ほとんどしてませんが。 pic.twitter.com/yaQUs2b8Fo
▼『早乙女選手ひたかくす』水口尚樹






































