【無人島0円生活 誕生秘話】よゐこ濱口とナスDの大喧嘩から生まれた?番組で語ったエピソードが面白すぎると話題に
濱口「俺、生涯って言っていいくらいブチギレて、ナスDに。仕事の人とあんな喧嘩することってあんねんやってくらいの大喧嘩」
「1ヶ月1万円節約生活中に、海行って、漁やって、ご飯も食べて、よゐこライブの稽古があって、稽古行ってきますって(言うと)」
「(ナスDが)いやいや節約中だから離れたらダメですよ。って(言われて)ダメも何もライブあるって言うてたやんって(言っても)、いやでも節約中なんでここに居てくれな困りますよって」
「行くからって言って、出たの。ロケバスの運転手さんに築地までお願いしますって言ってたら、(ドアが)ガァって開いて、言い合いになって」
「もう俺も頭に血がのぼって、『有野が待っとんねん!』って言うてたらしい。」
有野「2人の関係聞いてたら恋人同士やな」
「1万円生活とかやってるかも知れんけどな、俺はコンビなんや言うと、(ナスDが)じゃあ僕はどうすればいいんですか?って」
「俺も興奮して、知るかぁ!って、お前なんか知るか!って、もうやばいよ。当時のマネージャーこんなんやもん。私いないことにしますみたいな」
「ちょうど高速乗り出して、友寄くんが『じゃあ僕ここで降ります!僕なんかここで降ります』ってロケバスのドアバァンって開けようとする。走ってんのにバァー開けて」
「俺もめっちゃ興奮して『降りろやぁ!降りてみろぉ!』って、言いながらドアを閉めた」
「閉めたら友寄くんが『1回冷静になりましょう』って、お前や!」
「それで色々話し合って、『じゃあ考えます』で、無人島生活ができた。」
有野「3日間は出て行かせないっていうのを作ったっていうことや。そしたらあの人ら帰られへん」
