・いよいよ開幕まで3日に迫った平昌五輪
アフロ
日本代表/Japan team group (JPN),
FEBRUARY 5, 2018 – Speed Skating :
Official Training
at Gangneung Oval
during the PyeongChang 2018 Olympic Winter Games in Gangneung, South Korea.
(Photo by YUTAKA/A… by 写真:YUTAKA/アフロスポーツ
国内での人気も高いフィギュアスケートでは、男子シングルの羽生結弦選手、宇野昌磨選手、女子シングルには宮原知子選手、坂本花織選手とメダル争いが期待できる実力者が集っています。
女子500メートルでダントツの金候補に立つ小平奈緒選手はもちろん、バンクーバー大会でスーパー女子中学生として名をはせた高木美帆選手も女子1500メートルの金メダル候補として参戦。彼女たちの女子1000メートルでの直接対決にも注目
・注目競技の他には美人のアスリートたちを見るのも楽しみの一つ
・歴代美人ぞろいのモーグルは村田愛里咲に注目
里谷多英、上村愛子、伊藤みきと「歴代エースは全員美人」という伝統を受け継ぐ村田愛里咲(27)に注目
女子は年明けまでSAJが設定した派遣推薦基準を1人も突破しておらず最悪、派遣なしの危機に陥っていたが、20日のW杯ディアバレー大会(米国)で8位に入り、滑り込みで代表権をゲットした。
武器はエアだ。女子ではそれほど飛べる選手がいない難易度の高いフルツイスト(伸身後方宙返り1回ひねり)が代名詞。誰よりも美しく、高く飛んだ先に輝くメダルが待っている。
・ジャンプはキレイになったと評判の高梨沙羅
勝手に師匠と慕っているのがモノマネメイクで人気のざわちんだそうで、メイクの画像や映像を見て研究しているのだそう
「20歳前後になって、いろんな方から『身の回りの事だったり、行動や言動に気を付けなきゃいけない』と言われて。そこから気にし始めて、化粧もするようになったんです。化粧に興味を持ってハマり始めたら、どんどん追求して、いろんな顔になってみたいと思って」とメーク愛を告白
「化粧をすることでスイッチが入る」と話している。
遠征から好調な成績で帰国したジャンプ女子の高梨沙羅が一段と垢抜けたと話題に…また、「キレイになったと思う女子スポーツ選手」上位の石川佳純さんも綺麗なったと評判
・スピードスケートは金メダルに最も近いとされる小平奈緒
日本選手で最も「金」に近いと名が挙がるのが、スピードスケートの小平奈緒(31)
去年のW杯では?
女子1,000メートルで世界新記録をたたき出して優勝
日本の女子選手が、個人の五輪種目で世界記録を出すのは初めてということもあり、女子スピードスケートの躍進の話題は、ニュース番組でも頻繁に取り上げられていました。
500メートルでは2016年からW杯や世界選手権などで24連勝中。
・美人過ぎるアイスホッケー選手「藤本那菜」
注目は“美人すぎるアイスホッケー選手”として知られるGKの藤本那菜(28=ボルテックス札幌)
