66年ぶりのフィギュア連覇を達成
フィギアスケート男子フリー、羽生結弦選手(23)が金メダルを獲得
66年ぶりの五輪連覇を成し遂げ、今大会の日本勢金メダル第1号となった
金メダルを受け取った羽生結弦(ANA)は、「頑張ってきてよかった。生きてて良かったなと思う瞬間です」
「皆さんのおかげで自分の人生史上、一番幸せな瞬間を過ごしています」と話した
芸能界からも祝福のコメントが相次ぐ
フィギュア
感動した
日本人として誇らしい!
Figure skating
So exciting
I’m very proud as a Japanese!
同じ日に将棋界では注目の対局が・・・
将棋の羽生善治竜王(47)と藤井聡太五段(15)が2月17日、午前10時30分から第11回朝日杯将棋オープン戦の準決勝で対局
2人は過去、非公式戦では2度戦っており、1勝1敗
先手となった藤井五段が腰掛け銀の戦型を選び、羽生竜王が雁木(がんぎ)の構えで対抗する力戦形
終盤、藤井五段は鋭い「焦点の歩」でペースをつかみ、的確な寄せで押し切った
藤井五段は対局後「自分の全力を尽くした結果、勝つことができてとてもうれしく思っています」と話した
この二つの記事に『ややこしい』の声が
「羽生が勝って、羽生が負けた」と話題になっている
2月17日、フィギアスケート男子フリー、羽生結弦選手(23)が金メダルを獲得
将棋界では羽生善治竜王が新進気鋭の藤井聡太五段に朝日杯で敗れた
まず、将棋で藤井五段が羽生竜王を破る快挙のニュースが広まった
「羽生(はぶ)」と「羽生(はにゅう)」が入り乱れており、大混乱を生んで話題となっている





