Twitterは
Twitterは7月21日、攻撃的なツイートや嫌がらせへの対策の成果を、報道陣向けにアピールした。
昨年の10倍
昨年の今ごろと比較すると、攻撃的な行為を行っているアカウントに10倍以上の措置を実施。
毎日、何千ものアカウントの機能を制限したり凍結しており、ここ4カ月に削除した数は、それ以前と比べて倍に上るという。
攻撃的なユーザー
攻撃的なユーザーの行動の変化を促すためアカウントの機能を一時的に制限し、その理由を伝えるという活動を行った結果、該当アカウントからの攻撃的な行為に関する報告が25%減少。
そんな中で起きた蚊で凍結!!
日本のツイッター利用者が、蚊に何度も刺されて頭に来たあまり、蚊に「死ね!」と書いたところ、アカウントを凍結されてしまった。
蚊は既に死んでいた・・・
@nemuismywifeさんは8月20日に、テレビを見ていたら蚊に何度も刺されたため、「てめぇ俺が大人しくテレビ見てるのをいいことに何ケ所も刺しやがって…死ね!(既に死んでいる)」とツイートした。
死んだ蚊の写真も添えて。
すると・・・
するとしばらしてツイッター社から、「脅迫を含む内容の投稿」を理由にアカウントを凍結した、このアカウントは復活されないと連絡があった。
徳川綱吉ですか? いいえ、蚊です。
そのため@nemuismywifeさんは「@DaydreamMatcha」という新しいアカウントを作り、「蚊を殺害したら前のアカウントが永久凍結されました、これは違反行為でしょうか? Twitterは徳川綱吉ですか?」と、ツイッターの判断を批判した。















































