今回の騒動を簡単に説明
【検察】×【権力】
混ぜるなキケン!が混ざりそうなので、叫んどきました。
桜を見る会、IR汚職など、検察に頑張って欲しい件が沢山ある今だからこそ
黒川検事長の定年延長はドコがヤバいのか?知っておきましょう
▼フルver.はこちら
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検察庁法改正案の委員会審議は 5月8日、与党が強行開催
トレンド入りしている検察官の定年延長の問題、そもそもの問題点は?ぜひ動画を見てください!
⑴ 検察官は国家公務員法の定年延長適用しないという政府解釈を無視
⑵ 政府から変更理由の説明がない
⑶ 検察の中立性に対する信頼を失う (2/27)
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【速報】首相官邸ホームページで三権分立を改竄、国民の上に行政を主権者としてしまう
kantei.go.jp/jp/seido/seido… pic.twitter.com/nZyoXalOOk
話題になっているこの画像。三権分立が守られるべきは言うまでもなく、本来あるべきはずの世論の矢印が無くなってしまっています。国民の声を、政治に生かしていくのが正常な社会のはずです。行政の望む通りに国民が動くのであればそれは民主主義とはかけ離れています #検察庁法改正案に抗議します pic.twitter.com/TWXQlnJUSF
この7年間の安倍政権下の検察利権の象徴的人物「官邸の番人」黒川弘務検事長の定年延長・検事総長昇格問題の裏にある、数々の自民党議員の事件の不起訴のまとめをご覧下さい
#検察庁法改正案に抗議します pic.twitter.com/YdRBSg8VaP
ニュースもワイドショーも新型コロナウイルス騒動で一色。
この間に国会でほかに何が起きているのか、
なかなか伝わってこないところだ。そんな状況のなか、
衆議院では4月16日、検察官の定年を引き上げる
『検察庁法改正案』の国会審議が始まった。
事の発端は今年1月31日。
事実上“検察庁ナンバー2”のポジションにある
黒川弘務東京高検検事長について、政府が
「国家公務員法の規定に基づき、
勤務を6か月延長する」と閣議決定したことにある。
検察官は検察庁法で定年が63歳と定められており、
一般の国家公務員のような定年制度には
とらわれないことになっている。
そして、これまで検察官の定年が
延長された例は一度もなかった。それにも関わらず、
本来であれば63歳の誕生日前日にあたる
2月7日に定年退官する予定だった黒川氏の勤務が、
半年後の8月7日まで延長されたのだ。
内閣の判断で検察幹部の「役職定年」を
延長できるようにする検察庁法改正案の委員会審議は
5月8日、与党が強行する形で始まった。
黒川弘務・東京高検検事長(63)の定年延長問題を
追及する野党側は、森雅子法相の出席が
必須などと求めているが、与党は応じず、
与党は週明けの委員会採決をめざすとみられる。
▼芸能界やミュージシャン、漫画家、有名人など続々と抗議のツイート
▼一方できゃりーぱみゅぱみゅさんが抗議ツイート、加藤清隆と大揉め→さらに過激派がきゃりーぱみゅぱみゅにクソリプ
歌手やってて、知らないかも知れないけど、検察庁法改正案は国家公務員の定年を65歳で揃えるため。安倍政権の言いなりになるみたいな陰謀論が幅をきかせているけど、内閣が検察庁を直接指揮することなどできません。デタラメな噂に騙されないようにね。歌、頑張って下さい。 https://t.co/hGH6x7hffh
加藤 清隆(1952年5月18日 – )、
ジャーナリスト、政治評論家。
1977年3月に早稲田大学政治経済学部を卒業。
同年4月に時事通信社へ入社し、政治部に配属。
2014年9月、特別解説委員を辞任し
フリーの政治評論家に転身。
過激派「政治ツイートするな」「イメージを大事にしろ」
過激派「中身も分かってないのにツイートするんじゃねぇ」「政治アカでもないのに政治の話をするな」
過激派「夢を見させる商売だろ」
過激派「政治ツイートしちゃうと世界観が変わってしまう」「歌だけ歌ってればいい」
きゃりーぱみゅぱみゅにクソリプをする過激派が炎上している状況























