ユーチューバーが大炎上!「川崎殺傷事件現場」の不適切動画に様々な声


この記事は私がまとめました

●たびたび問題になる、ユーチューバーの不適切動画

YouTuber(ユーチューバー)は、「YouTubeの動画再生で得られる広告収入を主な収入源として生活する」人物を指す。

動画の再生数とリンクするYouTubeの広告収入の仕組みゆえ、過激な動画で再生数を稼ごうとするYouTuberも少なくない。

●今年4月、“渋谷スクランブル交差点にベッドを置く”動画が炎上

先日もチャンネル登録者数が130万人を超える人気YouTuber「ジョー」が、『スクランブル交差点にガチベッドで寝てみた』(3月28日投稿)という動画をアップ。

大勢の人が行き交う渋谷スクランブル交差点に“ベッドを置く”動画を公開し、激しく炎上したYouTuberのジョーブログ。

●5月28日朝に発生した、川崎殺傷事件

28日午前7時45分ごろ、川崎市多摩区登戸新町の公園近くの路上で、私立「カリタス小学校」に通う小学生17人と、大人の男女2人の合わせて19人が男に次々と包丁で刺されたり切りつけられたりしました。

子供を送りに来たとみられる外務省職員小山智史さん(39)と同小6年の栗林華子さん(11)が刺され死亡した。

現場で自ら首を切って死亡した岩崎隆一容疑者(51)。警察は29日、岩崎容疑者の自宅を捜索。

●通り魔現場から不適切動画を生配信したユーチューバーが騒動に

youtu.be/zVWK5l2sdWY

低評価2270超え…こういうのしか
ポチッとしないよな 悪意に満ちてる

不謹慎の塊と呼ばれる僕らは
もうクズはクズとして一生
そうして生きてくしかないのかも

屑は屑でも星屑になりたい ホシクズ pic.twitter.com/Q3ffPyQ7sy

今月28日、川崎市・登戸駅周辺で大量殺傷事件が発生し二人の方が亡くなったが、その同日中にYouTuberの「しんやっちょ」と「金バエ」が現場から動画を生配信していたことが、物議を醸している。

発端となったのは、同日に「しんやっちょ」のユーチューブチャンネルに投稿された「川崎で小学生や大人が刺された襲撃事件 確保の男は刺した包丁で自害」という動画。

サムネイルだけでも不謹慎極まりないが、動画での「しんやっちょ」と「金バエ」の会話はさらに酷いものだった。

●動画を公開した、しんやっちょとは!?

自称ユーチューバー「しんやっちょ」配信中に女性を殴り逮捕される pic.twitter.com/q9mTgkrBoX

しんやっちょさんこと大原誠治さんは、ツイキャスなどの人気配信者であり、自称youtuberとも言われています。

過去には岸田健作のヴィジュアル系ダンスロックバンドにもバックダンサーとして加入するなど、ダンサーとしてはかなりの腕前である

しんやっちょ(32)大原誠治【無免許逮捕3/9総括】
・各新聞スポーツ紙で報道、ニュースでも取り上げられる→逮捕からニュースまでの動画youtu.be/juS4gh_OjSg
・ツイキャスBAN(逮捕が影響か)
・本名年齢が全国に pic.twitter.com/fq53gRDM6j

●悪ふざけした謝罪動画も炎上している

しんやっちょさんと金バエさんの謝罪配信を観てました

金バエさんは最初から謝る気はないようで、お人形さんと遊んだりしてました

しんやっちょさんは今回の件は反省したい(したい?)との事です

今回の謝罪配信を被害者やご遺族の方が観ていない事を祈るばかりです… pic.twitter.com/8aBvXzcPKd

「しんやっちょ」はツイッターで、動画について「いつもの配信の癖でニヤニヤ笑いながら話してしまったこと後悔」「笑いを入れる必要なかったよね 亡くなられた方がいたり被害者がいる案件は慎重に取り扱わないと不謹慎になる…ごめんなさい」とつづっていた

これはあり?駅で「逃げる痴漢」に足出す行為に様々な声


この記事は私がまとめました

kyama77さん

●東京・JR赤羽駅で、女子高生にわいせつな行為をしたとして男が逮捕

ホームを逃げるスーツ姿の男。東京のJR赤羽駅で、わいせつな行為をしたとして逮捕された。

動画にはホームを走る紺色のスーツ姿のサラリーマンと思しき男が映った後、被害に遭った高校生と思われる女性の「逃げるな!」という叫び声が響く。

・逃走した男は、居合わせた男性に足をかけられ転倒した

すると男は、ホームに居合わせた男性に足をかけられ、大きく転倒。それでも、必死に逃走を続ける。さらに、そのあとを制服姿の女性が追う様子も。

さらに男子高生は「(女子高生は)1カ月ぐらい(痴漢行為を)され続けていたらしくて、1カ月されていて、今回捕まえるに至ったというか。(女子高生は)『最初はただ単純に怖かったけど、1カ月もたつと怒りの方が大きくなった』と(話していた)」と、証言を続けている。

ネットでは、転ばせた男性について、「暴行罪だ」と指摘する声が一部で上がりました。

●今回の痴漢では、足をかけた行為に「暴行罪」の適用はあるのか?

・刑事訴訟法第212条2項1号の『犯人として追呼されているとき』に該当する

本件では、犯人の逮捕を手助けするために被疑者を転倒させる行為をしているわけですから刑事訴訟法第212条2項1号の『犯人として追呼されているとき』に該当します。

そして、私人でも現行犯逮捕(準現行犯逮捕を含む)をすることができますので、逮捕行為の一部として適法と考えます。

・刑事事件の被疑者を逮捕する際、三種類に分かれる

刑事事件の被疑者を逮捕する際、逮捕状の有無や必要性により「通常逮捕」「現行犯逮捕」「緊急逮捕」の三種類に分かれます。

「現行犯逮捕」は、「通常逮捕」とは違い逮捕状が必要ありません。この場合の現行犯とは、今まさに犯罪が行われる瞬間や行われた直後を意味します。

・現行犯人とみなして逮捕する「準現行犯逮捕」もある

刑事訴訟法は,一定の要件を満たす者を「現行犯人とみなして」逮捕することができると定めており(刑事訴訟法第212条第2項),このことを準現行犯逮捕といいます。

・犯人として追いかけられているとき・犯人が盗んだものや犯行に使った血のついたナイフなどを持っているとき

・返り血を浴びているなど犯人の身体や服に犯罪の痕跡が見られるとき・警察官などに声をかけられて逃げようとしているときです。

・今回の足をかける行為は「常識的な範囲」といえる?

もちろん、やり過ぎはダメですので常識的な範囲の行為に限って適法になり、今回のような場合も常識的といえますので適法といえます。

結局、刑法第220条の『不法』とはいえませんので、逮捕罪が成立しないということになります

●ネットでは、このニュースに様々な声が上がっている

なんと自衛官職種に「宇宙」が新設されるだと…今後は宇宙の安全保障も大切になりそうだ!!


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様々な役割を果たす自衛隊

自衛隊というのは、第二次世界大戦後に、日本の独立した防衛の仕組みを整えることを目的として作られた組織です。

日本の平和と安全を守ることが、自衛隊の存在意義だとされています。

自衛隊は、日本の平和だけを守れば良いというわけではありません。

難民の救援活動に参加したり、医療技術の発達していない国でケガや病気の治療を行ったりして、他国の国民が安定した暮らしができるための支援活動も行っています。

国内における地震・風水害・火山噴火・雪害などの自然災害や火災・海難・航空機事故などの際の救助、山などでの遭難者救出などの「災害派遣」に携わり、国民の生命や財産の保護に寄与しています。

また、自然災害の他、航空機や船舶の事故等の救援、医療施設に恵まれない離島などでは救急患者の輸送などにも当たっています。

なんと自衛官職種に「宇宙」新設だと!?

防衛省が宇宙分野で米軍との連携を深めるため、米空軍基地に常駐する連絡官の派遣を検討していることが明らかになった。

米国は2020年までに宇宙軍を創設する予定で、日本も22年度までに「宇宙領域専門部隊」を発足させる。

防衛省関係者によると、同省は米西部カリフォルニア州の空軍基地にある宇宙作戦センターへの常駐連絡官の派遣を検討している。

SFの世界が実現する!?

部隊は「宇宙ゴミ」(スペースデブリ)と呼ばれる人工衛星やロケットの残骸のほか、他国の不審な衛星などを監視。陸海空の各自衛隊が統合運用する。

2022年度をめどに設置する予定で、政府が来月改定する「防衛計画の大綱(防衛大綱)」にも新設が明記される

「宇宙部隊」と報じられているが、当面は宇宙に何かを設置することはなく、レーダーや光学観測による地上からの監視が主となるとみられる。

2017年には防衛省と宇宙航空研究開発機構(JAXA)との間でSSAに関する協力協定が結ばれ、すでにJAXAに航空自衛官が派遣されている。

人類が宇宙空間に進出して以降、様々な物体が持ち込まれたが、それらのうち不要な人工物が宇宙ゴミ(スペースデブリ)と呼ばれている。

宇宙における日本の防衛インフラ構築が進み、地上の観測活動や弾道ミサイル対処といった分野でも宇宙への依存が大きくなると、宇宙空間における防護は安全保障上の重大課題となってくる。

様々な声が

@YahooNewsTopics 自衛隊を宇宙に!
いい事ですねー
広大な宇宙から見れば地球は今でも「青かった!」と言えるといいですが…….

@Wataru_Nanase F外失。
自衛隊が本気出しても、米軍が支援しても勝てなかったシン・ゴジラ。
シン・ゴジラの世界で宇宙人きてもゴジラがいればある意味地球守ってくれるね。